【合格後どうしよ?】育児×診断士のリアルな活動

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最初に告知から!
1/25に口述試験を受けられた受験生の皆さま、本当にお疲れさまでした。
当日、東京(明治大学)で「体験記募集」のビラ配りをしていたのですが、実際の受験生の方々にお会いできて、嬉しさと懐かしさ、そして寒さで胸がいっぱいになりました。

そうそう、体験記はまだ募集しているので、ぜひ送ってください!

だいだい
だいだい

すでに、合格体験記・未合格体験記を送ってくださった受験生の皆さま、本当にありがとうございます!
体験記はまだ受付していますので、「書いていなかった!」という方はぜひご検討ください。

皆さま一人ひとりの経験が、次に挑む受験生の背中を押してくれます!

さくら
さくら

合格・未合格体験記募集

※道場17代目の応募受付は終了しましたが、合格・未合格体験記は引き続き募集中です!
2次試験に合格された方、残念ながら合格に届かなかった方の受験体験記を大募集します!
頂いた体験記は2月以降、順次ブログにて公開させて頂きます。

あなただけのドラマ、あなただけの苦労、あなただけの受験のコツなど、記念すべき受験体験をお聞かせ下さい!
道場を毎日読んでくれていた方、オススメ記事に紹介があった時だけ読んでくれていた方、道場の名前だけ聞いたことがある方、どなたでも大歓迎です。

合格体験記・未合格体験記のご提出は、2月3日(火)20:00まで受け付けております。

提出手順

下記リンクより、wordのフォーマットをダウンロード。
(文書量は全体で5ページ以内でお願いします。ファイル名の【ハンドルネーム】をご自身のハンドルネームに変更して提出をお願いします。)

一発合格道場 体験記フォーマット wordファイルダウンロード

下記のGoogleフォームより、必要事項の入力の上、wordファイル提出をお願いします。
(Googleアカウントが必要です。)

Googleフォームリンクhttps://forms.gle/npvRm983G3KmmrNA7

合格体験記の提出、及び道場活動に関するご質問がありましたら、コメント欄よりご質問下さい。(サイトへ即時反映はされません。道場メンバーで確認後、サイト上で公開、もしくはメールアドレスへ返信させて頂きます。)

私は合格体験記だけでなく、未合格体験記も書いていました!
気持ちの整理にもつながりますよ。

はじめに

じょにー
じょにー

こんにちは!
子育て受験生を応援するじょにーです。

私が担当する一発合格道場のブログも、いよいよ残り僅かとなってきました。
これまでを振り返ると、私は「受験 × 育児」をテーマにした記事を多く書いてきたように思います。

育児をしながら受験を経験された方なら、時間が思うように取れず、もどかしさを感じた場面も多かったのではないでしょうか。
そして、無事に合格したあとも、
「この先、どう活動していけばいいのだろう?」
「育児をしながら、何ができるのだろう?」

そんな疑問や不安を感じる方も少なくないと思います。

・・・というか、その一人が私です。

そこで今回のテーマは、「育児 × 合格後の活動」

今回は、特別ゲストとして、育児をしながら診断士として活動されている14代目みっきーさんにお越しいただきました。
育児と中小企業診断士としての活動について、対談形式でリアルなお話を伺います。

お久しぶりです!
14代目のみっきーです!

14代目みっきー
14代目みっきー

私が受験生だった頃、14代目の皆さんのブログには本当にお世話になりました。
中でも、みっきーさんは私と同じく、育児をしながらの合格!
「自分と近い状況で、ここまでやれる方がいるんだ」と、何度も勇気をもらった存在です。

サマリーシート

まずはサマリーシートから。
(サマリーシートって何?という方は こちら をどうぞ)

「強化ポイント」(おさらい)

時間:勉強時間を確保するためのポイント
効率:点数上昇のスピードを上げるためのポイント
本番力:試験本番で実力を発揮するためのポイント

これまでは「受験」に焦点を当てた内容でしたが、今回は「合格後」のお話です。
そのため、資格試験に関するテクニックや強化ポイントの紹介はありません。

でも、合格後の活動をあらかじめイメージしておくことは、とても大切です。
育児をしながら診断士として活動してきたリアルな経験談を通じて、合格後の姿を少しでも具体的にイメージしてもらえたら嬉しいです。

今回は、こちらのブログを参考にさせてもらっています。
勉強方法など、育児系受験生にとって非常に参考になるブログだと思います。
(対談形式のブログが面白く、私も書いてみたいと思っていました。)

みっきーさん紹介

改めて、みっきーさんをご紹介します。
こうして並べてみると、共通点は意外と多い気がします。

たしかに、似ていますね!
私は診断士になってから、男の子が一人誕生しました。

14代目みっきー
14代目みっきー

そして、みっきーさんといえば、「狂気シリーズ」
合格への執念、見習うべきところが多かったと思います。

・・・あそこまでする必要はないかもしれませんけど(笑)
ちなみに育児系の内容ですと、こんなブログも書いてきました。

14代目みっきー
14代目みっきー

 

診断士取得後の活動

では早速お願いします!
合格後、どのような活動をされてきたのでしょうか?

年ごとに振り返ると、こんな感じです。
1〜2年目は出費が先行していて、3年目に入ってようやく黒字化しました。

14代目みっきー
14代目みっきー

おお~、道場以外にも、たくさん活動されていたんですね!
これらの活動やお仕事は、どんなきっかけで始められたんですか?

基本的には、紹介やお声がけが多かったです。
私はこちらの「城南コンサル塾」に参加しているのですが、
一発合格道場やコンサル塾など、1年目にできたご縁のおかげ
携われている活動が多く、本当にありがたいな~、と感じています。

14代目みっきー
14代目みっきー

城南コンサル塾については、先日まさきも紹介していました。
やっぱり「縁」が大きいんですね!
その縁をどう作るか、という点も重要そうに感じます。
私自身も、道場メンバーに選ばれていなければ出会えていなかった方が本当に多いので、
改めて、道場メンバーに選んでいただけて良かったなと思っています。

そうですね!「縁」はとても大事です。
特に、印象に残っているのは、2年目に参加した診断士協会のイベントで
「講師オーディション」に参加したことです。
そこで賞をいただき、支部内でカスハラをテーマにした講演の機会をもらいました。
それがきっかけで、民間企業からも講師として声をかけていただくことにつながりました。

14代目みっきー
14代目みっきー

中小企業診断士は活動の幅が本当に広いですよね。
活動を選ぶ際に、何か基準のようなものはありましたか?

一番の優先順位は、「育児」です。
子どもに関する予定は、まず先に入れるようにしています。
なので、
・外出が多い活動は避ける
・在宅でできる仕事を優先する

という基準で選ぶことが多かったですね。

14代目みっきー
14代目みっきー

その基準、とても良く分かります。
そうなると、結果的に見送った活動もありそうですね。

はい、正直あります。
「断ると次がない」という話もよく聞くので、毎回、心苦しさは残りますね…。
あと、診断士の集まりは平日夜や土日開催が多いのですが、
ちょうど子どもと過ごす時間帯と重なってしまいます。
そのため、参加を増やしにくく、人脈づくりも十分に広がりきっていないという実感はあります。

14代目みっきー
14代目みっきー
Warning

子どもがいても積極的に活動されている方も多く、
このあたりは家庭の状況によって本当にさまざまなようです。

活動時間の確保方法

合格後もかなり忙しそうですが…。
活動時間はどうやって確保しているんですか?

基本は、子どもが寝ている時間ですね。
日中はどうしても仕事や育児が優先になるので、診断士活動は夜が中心になります。

14代目みっきー
14代目みっきー

やっぱり子どもが寝ている時間しかないですよね。
私は朝に活動していますが、みっきーさんの場合は夜型なんですね。

こればかりは仕方ないですね。
ただ、最近は長男(4歳)の体力がついてきて、寝る時間がどんどん遅くなっていて……。
そこに次男(0歳)の夜泣きも重なるので、それだけでクタクタな日も多いです。

14代目みっきー
14代目みっきー

そうなんですよね~。
子どもが2人になると、そのシナジーが半端なくて、カオス状態になることも多いです。

分かります。
夜に作業を始めて、そのまま明け方まで寝れなかった、という日もありました。
このあたりは課題だと感じていて、今後はもう少し効率的にやりたいんですよね…。

14代目みっきー
14代目みっきー

育児をしながらだと、「気合」だけでは限界がありますよね。

そうなんです。
なので、合格後から取り組み始めたのが、「実家に頼る」ということでした。

14代目みっきー
14代目みっきー

何事も、自分だけで抱え込まず、頼れるのであれば頼った方がいいですよね!
うちは諸事情で頼れないんですが…(泣)
ご両親の反応はいかがでしたか?

実親はどちらかというと、「親の都合より育児優先」という価値観が強いタイプなんです。
ただ、診断士試験に合格したことが一つの“実績”として伝わったことで、一定の理解につながったように感じています。

14代目みっきー
14代目みっきー

それはよかったです!
あと、頼るという点では、おそらく旦那さんですよね。
旦那さんからの理解もあるんですか?

はい、夫は診断士活動を応援してくれています!
ただ、夫にもきちんと自分の時間を持ってもらうようにしています。
たとえば休日の朝は、夫が外出できるように調整しています。

14代目みっきー
14代目みっきー

いや~、分かります。
カフェとかファミレスのモーニングって、落ち着けるんですよね~。

あ、もしかして先日の株主優待の話ですか?
じょにーさん、うまく活用していてすごいですよね~!

14代目みっきー
14代目みっきー

食事など家事の補助にもなるので、子育て世代に株主優待はいいですよ(笑)
……と、少し話が逸れてスミマセン。
ご主人やご両親に頼るにしても、やはり他者からの「理解」が必要そうですね。

そうですね。
「本業+育児」だけでもそれなりに手一杯なところに、診断士活動までやりたいとなると、
どうしても家族に協力してもらうことが増えてしまうので…。
完全に頼りすぎることなく、自分も家庭内での役割は果たせるようしたいと心がけています。

14代目みっきー
14代目みっきー

それ、超分かります!
とはいえ、先ほどのお話を聞くと、すべての診断士活動ができているわけではないですよね?
最終的な意思決定はどうしているんですか?

診断士関連については、「迷ったらやる」を基本方針にしています。
「睡眠を少し削れば何とかなりそう」など、現実的に工夫すれば届く範囲には、挑戦するようにしています。

14代目みっきー
14代目みっきー

おお、ついに出ましたね!
「狂気」のみっきーさん(笑)。

※このブログの最後の「余談」も、合格直後のみっきーさんの葛藤が垣間見えます。

気合いはあるつもりですが、子どもも2人になって、ちょっと「狂気」の勢いは落ちてしまったかも…?(笑)
「外出比率が高すぎる案件」など、現状で育児と両立が難しい仕事は、諦めることが多いです。

14代目みっきー
14代目みっきー

時間や場所が固定されると、一気にハードルが高くなっちゃうんですよね…。

今の自分と家族に合ったペースで続けていくことが大事ですよね。

14代目みっきー
14代目みっきー

診断士としての出産の経験談

そういえば、みっきーさんは昨年5月に出産されていたんですよね。
改めてになりますが、本当におめでとうございます!
お子さんは、やっぱり可愛いですか?

ありがとうございます☆
いろいろ大変なこともありますが、やっぱり可愛いですよ~。

14代目みっきー
14代目みっきー

日頃の生活や診断士活動にも影響あったと思うんですけど、実際どうだったんですか?

実は、本業の産休に入ったあともしばらくは、診断士活動を一部続けていたんです。
さすがに予定日の1か月前からは休止しましたけどね。

14代目みっきー
14代目みっきー

まさか、産休中にも診断士活動をされていたとは…。

あと、「今がチャンス!」と思って、オンラインで「理論政策更新研修」を3つ受講しました。

14代目みっきー
14代目みっきー

理論政策更新研修

中小企業診断士の更新にあたって必要となる研修で、登録有効期間5年間で5回修了することが必要です。
研修の概要や令和7年度の申し込みについては こちら をご確認ください。

出産直前にまで……!
やっぱりまだ「狂気」のみっきーさんは現役では?(笑)

意外とまとまった時間を取りやすい時期でもあったんですよ(笑)

14代目みっきー
14代目みっきー

そうなんですね。
本業や診断士活動の再開はしているんですか?

昨年の8月頃から、少しずつ本業や診断士活動にも復帰し始めています。
いきなりフル稼働ではなく、無理のないペースで…とはなっていますが。

14代目みっきー
14代目みっきー

…フル稼働でないにしても、復帰早いですね!
ウチの妻はしっかり1年以上の育休をいただいていましたよ(笑)
どうか無理なさらないでくださいね。

今後の活動

これから先の活動についてもお聞きしたいと思います。
まずは、今後の「ペース感」について。
育児とのバランスも含めて、どのように考えていますか?

正直なところ、まだ悩んでいる、というのが本音です。
育児には、やっぱりしっかり向き合いたいという気持ちがあります。
一方で、ありがたいことに、少しずつ声をかけていただける機会も増えてきました。
なので、無理はしない前提で、できる範囲では挑戦もしていきたい、という気持ちでいます。

14代目みっきー
14代目みっきー

やっぱり、そのあたりの悩みは尽きなさそうですね……。

特に、去年ブログを書かせていただいた「カスハラ」のテーマは社会的にも注目が高まっていますし、
本業のクレーム対応ともつながる部分が多い分野なんですよね。
チャンスのはずなのに動ききれていない…と、そんなもどかしさを感じることも正直あります。

14代目みっきー
14代目みっきー

みっきーさんは、お忙しい中でもしっかり活動されている印象がありますが、
診断士資格の休止は考えなかったんですか?

資格を休止するつもりはなかったです!
最低限、更新に必要なポイントは、きちんと確保したいと思っています。
初回更新については、今のペースでいけば、何とかなりそうな感覚はあります。
先のことまできっちり決めているわけではないんですけどね。

14代目みっきー
14代目みっきー

更新登録申請

先ほどの「理論政策更新研修」に加え、中小企業診断士の更新には実務要件(通称、実務ポイント)を30以上満たす必要があります。
更新登録申請の申請・届出の手引きについては こちら をご確認ください。

……なるほど。
実は、私は昨年7月に登録できたはいいものの、
可能性の一つとして休止も視野に入れていたりします。

良いと思いますよ☆
周囲には、「10年ほど活動を休んで、そこから再始動した」という診断士の方も何人かいらっしゃいます。
そういう話を聞くと、その時々の状況に合わせて考えればいいのかな、とも思っています。

14代目みっきー
14代目みっきー

そうなんですね!
もちろん、可能な限り更新できるよう頑張ってみたいと思いますが、
「家庭第一の精神」でいきたいと思っています。

業務休止申請

中小企業診断士には休止制度があり、最長15年にわたって資格有効期間の経過を停止できます。
詳しくは こちら をご確認ください。

思い描く将来像

最後に、みっきーさんが、今思い描いている将来像があれば教えてもらえますか?

そうですね…。
「関わった人にとって、少しでも良い影響を与えられる診断士」
でしょうか!

14代目みっきー
14代目みっきー

それは、とても素敵な将来像ですね。
既に私自身が、みっきーさんから良い影響を受けていますし、
おそらく受験生の皆さんにも、たくさんの良い影響を与えていると思います。

そう言ってもらえると嬉しいです☆
実際の診断士活動でも感じるのですが、
中小企業の社長って、本当に日々研鑽されている方が多いんですよね。
案件でご一緒すると、気づけばその社長のことを、人として好きになってしまうこともよくあります。
そうなると、自然と「この人のために、何とかしたい」という気持ちになるんです。

14代目みっきー
14代目みっきー

そこは診断士の魅力の一つですし、
何よりみっき―さんの人の良さが表れていますね。

ありがとうございます。
それともう一つ、私は本業がコンサル職ではなく、診断士資格を取って業務機会を得ている状態なので、
これからも意識的に、経験や知識を積み重ねていきたいと思っています。

14代目みっきー
14代目みっきー

資格を取ったあとも、
「どう成長していくか」を考え続けることは大切なんですね。

はい。
ただ、その将来像に至る道筋は、正直まだはっきりと見えていません。
子育てと仕事を両立できる形が理想ではあるのですが……。

14代目みっきー
14代目みっきー

そこが、育児系診断士ならではの悩みですよね。

そうですね。
なので今は、遠くにある理想を意識しつつ、
まずは目の前の一つひとつを大切に続けていく。

そんなスタンスで、これからもやっていけたらいいなと思っています。

14代目みっきー
14代目みっきー

とてもいいお話が聞けました。
受験生の今後の活動の参考になる情報が、本当に多かったです。
私自身も、とても参考になりました。
今回ご協力いただき、本当にありがとうございました。

いえいえ。
こちらこそ、今回はお声がけいただいて嬉しかったです。

14代目みっきー
14代目みっきー

さいごに

いかがだったでしょうか。
育児をしながらも活躍されているみっきーさんの姿に、刺激を受けた方もいらっしゃると思います。
育児や本業がある中でも「やれることはある」という点は、参考になったのではと思います。

私が合格した直後、同じくR6の合格者が次々と協会に入ったり、研究会に入ったり、独立したり……と、
活躍していく姿を見て、正直なところ焦りを感じていました。

しかし今は、「自分はどうありたいのか」という視点を持ちつつ、
家庭の状況も踏まえて、「今の自分と家族に合った形」を模索していくことが大切なのだと感じています。

診断士として活躍する方法は一つではありません。
いろんな形があっていい・・・それが診断士の魅力の一つだと思います。

ぜひ、皆さんもご自身に合った形を見つけてみてください。
その一例として、今回の対談記事が、皆さんの参考になれば嬉しいです。

ブログのまとめ

「今の自分と家族に合った形」を模索していくことが大切

あしたはさくら!

診断士あるある早く言いたい~♪

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【合格後どうしよ?】育児×診断士のリアルな活動”へ2件のコメント

  1. てせ より:

    おはようございます!
    いつもありがとうございます!

    実は私も3人キッズがいるので、バランス難しいなぁ…と思っています。(お前やりたい放題やんけ!という突っ込みは甘んじて受け入れます)

    診断士資格もそうですし、仕事も勉強も幸せになるための手段だと思うので、メリハリをつけてやるときはやる!抜くときは抜く!が大事ですね!

    とはいえ、私は抜きすぎな気もするので、ジョニーさんのイクメンっぷりや、みっきーさんの狂気っぷりを参考にさせていただき励んでいきたいと思います…

    1. じょにー より:

      てせさん、コメントありがとうございます。
      そして、いつも読んでいただきありがとうございます!

      てせさんにお子さんが3人いらっしゃるのは、もちろん存じていますよ!
      本当にすごいなぁ…と、感心しています。

      おっしゃる通り、メリハリは本当に大切ですよね。
      育児を優先して診断士活動が思うようにできなかったとしても、それは決して「手を抜いている」わけではないと思っています。

      お子さんの性格や年齢、奥さまの理解度など、ご家庭の状況によって、取れるバランスは本当に人それぞれですよね。
      私やみっきーさんのやり方も、あくまで一例にすぎません。
      ぜひ、てせさんのご家庭に合った形で、診断士活動との向き合い方を模索していただければと思います。

      きっとどんな道を選んでも、診断士として学んできたことや経験は、仕事にも家庭にも、そして人生にも活きてくるはずです!

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