【無料】答案添削AI公開中!(平成30年~最新) byひでまる

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添削AIのデモ

直近7年分の添削AIを公開しました

先日、こちらで公開させて頂いた添削AIに、大好評を頂きましてありがとうございました。

試行錯誤してツールを作成した甲斐がありました。
本AIは、大量の再現答案を分析した結果をAIに読み込んでおり、実際の採点を模擬して添削するよう作成されておりますので、きっと今後の学習でもお役に立てるのではないかと思います。(注:再現答案のAIでの分析は、日本では著作権法第30条の4情報解析規定で許可されています。出力内容も著作権に違反しないようにつくりを工夫しております。)

先行して公開させていただいた「令和6年度版」「令和5年度版」に以下のようなコメントを複数頂きました。

そこで、今回は前回公開分よりぐっとグレードアップし、直近7年分の添削AIを公開させていただきます!

添削AI紹介ページ

こちらに添削AIの紹介ページを作りました。

添削AIの概要をまとめておりますので、必要に応じて参考にされてください。(内容は記事と同じですので、無理に見る必要はありません)

終わりに

本記事では、中小企業診断士2次筆記試験の添削を行うAIを公開しました。

本AIの設計思想、AIのロジック、AI添削の限界など、作成の裏話は今後公開していきますが、なによりも受験生にとっては裏話よりも「ツールを使って合格を勝ち取る」方が重要です。細かい話を抜きにして、突貫工事で公開させていただきました。

ぜひ、このAIを活用してライバルに1歩も2歩も差をつけて頂ければ幸いです。

ひでまる
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明日の担当はさくらです!
お楽しみに!!!

お楽しみに!

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【無料】答案添削AI公開中!(平成30年~最新) byひでまる”へ34件のコメント

  1. ゆーき より:

    あまりにお世話になっていますので、初めてコメントさせていただきます。
    めちゃくちゃ活用させていただいています!ありがとうございます!

    初受験・独学でふぞろいも最新版しか買っていないので、このNotebookLMが二次対策の相棒です。
    AIからうれしいコメントをもらうことが多いのですが、評価が甘めに設定してあって、ユーザーのやる気を出させるようにしているのでしょうか?(笑)

    要望というより単なる疑問なのですが、自分の解答とそれに対するAIの回答を保存しておいて、あとから復習に役立てたいと思うのですが、NotebookLM側の機能にあったりしますでしょうか?
    いまは手でコピペしてスプレッドシートに貯めていて、別途ChatGPTに食わせたりしていますが、やはりNotebookLM側で整理できたほうが使えるものになりそうな気がしています。

    なお、前の方のコメントの「NotebookLM はこの質問には答えられません。言い換えるか、別の質問をしてみてください。」は、わりと頻発していますが、設問の表記の仕方を変えると正常に出力されることが多いです。
    今日は「第1問 ~」で通らず、「【第1問】~」にしてみたら通りました。
    問題番号と認識するような表記ルールとかがあれば通りやすくなるかもしれません!

    これから試験まで、まだまだ使い倒させていただきます!
    有用なツールを本当にありがとうございます!

    1. ひでまる より:

      ゆーきさん

      初めてのコメントありがとうございます!

      評価はとても厳しく設定しております!(点数設定自体は、世間の添削AIで一番厳しいと思っております。)
      うれしいコメントが多いのは、きっとゆーきさんがなかなかの実力のお持ちであるからではないかと思います!
      褒めつつも指摘もいくらかしているかと思いますので、ぜひAIの指摘も参考にラストスパートをかけていただければと思います。

      疑問で頂いた「解答の保存」についてですが、残念ながら今の公開方法ではそのような機能はない状態です…。
      NotebookLMの進化はとても速いので、保存機能が実装されることを期待したいですね!

      そして、「NotebookLM はこの質問には答えられません。言い換えるか、別の質問をしてみてください。」の件について、情報ご共有ありがとうございます!
      私としてもこのバグは不可解でして、調べてもあまり情報が出てこず…困り果てていたので大変助かります!
      少しの記載の違いで答えてくれたりするのですね…。

      このバグもあったり、上記の「保存」問題もあったりするので、将来的にはNotebookLMではなくもっと良いプラットフォームでの公開を検討しております。
      「ユーザーさんに完全無料で提供する」だけは絶対に譲れないので、それを満たせる良いプラットフォーム(自作も含め)を模索してまいります。

      引き続き、試験終了までお使い頂ければ幸いです。コメントや情報ご共有ありがとうございました!

  2. こひつじ より:

    素敵な記事をありがとうございます!
    令和3年の事例全て、「NotebookLM はこの質問には答えられません。言い換えるか、別の質問をしてみてください。」となってしまいました。リフレッシュ等しても解決できず。私の利用環境によるものなのか、お分かりになりますでしょうか?
    他年度に関しては正常に作動しております。

    1. ひでまる より:

      ご連絡ありがとうございます。

      頂いたような事象は今まで確認できておらず、確認のため少しお時間を頂ければ幸いです。(当方都合で恐縮ですが、ただいま海外におり、確認が遅くなってしまうかもしれません。予めお詫び致します。)

      もしかするとデータの中に、NotebookLMのセーフガードにひっかかるワードが入っているのかもしれません。

      恐れいりますが問題解決まで他年度分をお使い頂ければ幸いです。何卒よろしくお願い致します。

    2. ひでまる より:

      おまたせしております。
      当方でも同様の事象を確認致しました。

      当方の環境では、何度か回答案を入力すると、正常に動作し始めましたので、よろしければお試しください。

      原因はさらに調査致しますので何卒よろしくお願い致します。

    3. ひでまる より:

      本件お待たせしております。
      試行錯誤の結果、当方の環境では事象が改善したのですが、こひつじさんの環境ではいかがでしょうか。恐れいりますが、もう一度試して頂ければ幸いです。
      何卒よろしくお願い致します。

      1. こひつじ より:

        ひでまる様
        ご回答くださりありがとうございます。疑問は残るままですが、機能する他事例分を大いに活用させていただきたいと思います。素晴らしい添削ツールを提供くださり、ありがとうございます・・・!

        1. ひでまる より:

          こひつじさま

          コメントご確認ありがとうございます。
          まだ機能不足の部分もございますが、可能な範囲でツールをご活用頂き、試験本番に向けた調整に活かして頂けましたら幸いです。
          引き続きご意見や改善ご要望などございましたらなんなりとご連絡くださいませ。

          引き続き何卒よろしくお願い致します。

  3. かつお より:

    ありがとうございます。
    今、システムエラー中でしょうか?

    1. ひでまる より:

      ここ数日、使っているプラットフォーム(NotebookLM)が不調だったようです。私の環境では、不調は解消されておりますので、再度お試しください。

  4. よし より:

    AI添削、ありがたく使わせていただいています!
    質問なのですが、Sランク、Aランク、Bランクという採点は、だいたいどれくらいの点数のイメージでしょうか?(Bが5割〜6割未満、Aが6割〜7割未満、Sが7割〜といった感じかな…と想定していますが…)

    1. ひでまる より:

      よしさん

      ご質問いただきありがとうございます。

      ほぼご認識の通りでして、以下の基準となっております。
      Sランク: 70点以上
      Aランク: 60点以上70点未満
      Bランク: 50点以上60点未満
      Cランク: 40点以上50点未満
      Dランク: 40点未満

      本AI添削は、実際の再現答案を採点結果から上記の通りSランク、Aランク、Bランク、Cランク、Dランクと分類し、それぞれの再現答案群の特徴をAIで抽出して採点基準を作っております。

      今後も本AIをご活用いただければ幸いです!

      1. よし より:

        返信ありがとうございました!

        AIページに、ご意見ご感想あれば、とありましたので、使ってみて2点ほど「こうだったら自分は嬉しいかも?」と思った点を記載しても良いでしょうか・・・?

        ①全問の解答を一括で記載して解説を受けたのち、「トータルではこの事例は◯ランクやで」と言ってもらえると嬉しいかも
        →現在は、全問採点後に「複数ランクが混在してるけど、この年度のトータルで見たら◯ランクって判断して良いか?」と質問し、「せやな。ええんちゃうか(概略)」とAIから回答をもらっています!

        ②上記①を最初に試みた際、設問ごとに解答入力→送信→採点、を全問繰り返した後にAIにトータルのランクを尋ねたところ、「最後の設問しか見てないから推測でしか書けないけど」という前置きの上で回答が来ました。つまり、それまでの会話は参照されていないのかな、と推測されますが、あっていますか?もしそうなら、一連の会話を参照してもらえると嬉しいな、と思いました(全問まとめて解答を記載しようとすると、途中で誤って送信してしまうことがあるため、設問ごとに入力→解説確認、と実施していた)

        人力で対応できますし、無料で公開していただいているので、要望ではなく個人の感想の一つとしてご参考いただければ幸いです!

        1. ひでまる より:

          よしさん

          ご要望いただきありがとうございます。
          設問ごとに回答を入力するという使い方は、私は全く想定しておりませんでした。このような、実際の声をいただけるのは新たな気付きにつながりますし、励みになります。ありがとうございます。

          さて、ご要望の二点については以下の見解となります。

          ★①総合評価を表示
          ご要望頂いた機能は技術的に可能です!
          しかし、よしさんの使い方ですと、毎回「今までよしさんがお入れになった答案の総合評価」が出る挙動となってしまいます。(最後の設問まで入れたときだけ総合評価を出すというのは、技術上上手くいかない可能性が高いです。)
          毎回総合評価が出ると少し使い勝手が悪くなってしまうかと思いますが、それでも実装をご希望されますでしょうか?ご見解を頂ければと思います。

          ★②以前の会話を踏まえた応答の可否
          私の方で調査した限りは、既に現状のサービスで、サービスを起動した後のチャット履歴を全て保持しながら応答をしているようでした。
          私の環境では、各設問を順番に入力した後、「今までの評価をまとめてください」と聞くと第1問から最終問題までの各評価を正確にトレースし、「総合評価は何になりますか?」と聞くと全体を踏まえた評価が出力されました。
          ただし、一度チャットを閉じてしまったり、右上のRefreshボタンを押してしまうと、履歴が消えてしまうようです。

          何卒宜しくお願い致します。

          1. よし より:

            返信ありがとうございます〜

            おっしゃるとおりで、自分も投稿後しばらくしてから、「設問ごとに解答入力するやり方だと、毎回総合評価が出力されてしまうのではないか?」と思い当たりました…笑

            ②が既に実装されているということでしたので(検証ありがとうございます)、個別送信⇒最後に評価を聞くか、他のアプリに全問打ち込んで一括コピペ送信⇒評価を聞く方式でやってみようと思います!

            ありがとうございました!

          2. ひでまる より:

            かしこまりました。
            それでは、いったんは総合評価出力の実装は控えておきます!
            また、お気持ちが変わったりしてご要望が出てまいりましたら、お伝えください!

  5. しらす より:

    ひでまるさん

    いつもありがとうございます、
    AI添削、何度も使わせて頂いています。

    今回は採点基準に対して質問があるのですが、
    ①箇条書きが減点対象になる事について、
    ネット上の高得点再現答案でも箇条書きを多用されている方は多く、
    ふぞろいやまとめシート流などでも一般的に解答方法として用いられている印象です。
    この点を復習時に修正するのか迷っています。
    (流れるような洗練された文章の解答が望ましいですが⋯)

    ②AIがこちらの解答をブラッシュアップして提示してくれた内容について、
    ①の箇条書きとも関連するのですが、
    AIの箇条書きを排除した解答が少し抽象的すぎて与件の引用をできていない印象になる(与件の引用箇所の文言を大きく変えている)、または与件の読み違えが発生しているケースも見受けられるように思います。
    例)令和2年事例1 第1-2
    ・こちらの解答要素
    『前経営者との顧問契約を結び円滑な事業承継を図った』
    ・AI修正後
    『前経営者との顧問契約を通じてA社社長の経営指導と買収プロセスを円滑に進め…』
    (与件では『経営実務』はA社社長の祖父が教え、『酒造り』を前経営者と杜氏・ベテラン蔵人から教わっています。経営指導はどちらかと言うと経営実務に該当するかと思います)
    この点も復習時にどこまで参考にして修正するべきか迷っています。

    長文になって大変申し訳ございますませんが、
    上記の点についてご教示頂ければ幸いです。

    1. ひでまる より:

      しらすさん

      このたびはお忙しいところ、添削AIをご利用いただき、また貴重なご意見をお寄せくださり誠にありがとうございます。
      箇条書きの是非や、AIによるブラッシュアップ内容への違和感についてのご指摘も、ありがたく拝見いたしました。

      結論から申し上げますと、添削AIも万能ではございませんので、もし違和感のある部分がございましたら、そのまま無視していただいて差し支えないと考えております。これは人による添削でも同様で、勉強仲間や合格者からのアドバイスであっても、必ずしもすべてが正しいとは限りません。AIについても同じようにご認識いただければ幸いです。

      今回ご指摘いただいた二点(①箇条書きを避けること、②問2で経営指導に触れること)は、AIが参照している採点基準には含まれていない要素でございます。むしろ「1…2…」と整理して書くことは、Bランク以上の答案でしばしば見られる有効な書き方として位置づけられておりました。また、経営指導に関しては採点基準自体に記載がございません。なお、この採点基準は私が設定したのではなく、大量の再現答案分析からAIが自動で出力したものです。

      ただし現状の技術的な限界から、添削AIが私の意図とは異なる形で回答を生成してしまう場合がございます。今回の二点も、大規模言語モデル(LLM)が指示や基準に従わず、独自に学習した情報をもとに出力してしまった結果かと考えております。

      次回以降ご利用の際、もし今回と同様に納得のいかない添削が出力された場合には、大変お手数ですが「一度サイトをリフレッシュしてから、再度答案を入力いただく」方法をお試しください。同じ答案であっても、AIは確率的に異なる出力をするため、再実行いただくことで、より指示に沿った添削となる可能性がございます。

      引き続き、ご利用の中でお気づきの点がございましたら、どうぞ遠慮なくお知らせください。今後の改善の参考にさせていただきます。

      1. しらす より:

        ひでまるさん

        詳細なご説明、ありがとうございました。復習時にも参考にしたいと考えています。

        AI添削が無料でいつでも利用可能な点は、試験勉強的にかなり画期的だと思いますので、とても有り難く使わせて頂いています。
        (ふぞろいと併用した場合の復習の精度が上がるのは本当に助かります。)

        今後ともよろしくお願いいたします!

        1. ひでまる より:

          しらすさん

          ご返信ありがとうございます。

          AI添削を無料で提供することには、こだわりがありましたので、その点を気に入っていただきまして何よりです。
          ふぞろいとの併用も非常に良い使い方かと思います。ふぞろいのキーワード採点は、やはり洗練されているなと本AIを開発した身としても感じます。ぜひ、お互いの良さを生かして、合格を勝ち取っていただければと思います。

          独学者も客観的なアドバイスを手軽に受けられるように、今後もAI添削に磨きをかけていければと思いますので、引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。

  6. うーか より:

    ひでまるさん

    ご返信ありがとうございます。
    対処法のご提示もありがとうございます。
    また、今回の事象が発生したのは平成30年の事例Ⅲです。お手数ですが、ご確認よろしくお願いします。

    1. ひでまる より:

      うーかさん

      早速ご確認いただきありがとうございました。
      指示文(プロンプト)を確認し、可能な限りこのような事象が起きないように改善を続けたいと思います。
      今後もお気づきの点がございましたら、ご指摘を頂けましたら幸いです。

      何卒宜しくお願い致します。

  7. うーか より:

    有用なツールのご提供ありがとうございます。
    非常に助かります!
    また下記点について教えて頂けないでしょうか?
    実際入力している文字数(81文字)より、文字数が多くカウント(98文字)されてしまうのですが、このような事象は確認されていますか?
    ※出てきた改善案は79文字となっていましたが、実際は67文字でした。
    何か原因や対応方法などご存知でしたら、教えて頂けると幸いです。

    1. ひでまる より:

      うーかさん

      おっしゃるとおりの事象につきましては、私自身も検証の際に確認しておりました。

      どうやらAI側の性能不足により、文字数を正しくカウントできないケースがあるようでございます。
      専門的な内容で恐縮ですが、AIの内部処理においては実際の文字数ではなく「トークン」という単位で処理を行っているため、それが今回のような誤差の要因になっているものと考えております。

      そのため、AIへの指示には「文字数は採点に含めない」と明記しているのですが、複数回の試行において、稀にその指示が反映されない場合がございます。
      恐れ入りますが、対処法としては非常に単純ではございますが「一度サイトをリフレッシュいただいた上で、再度AIに答案を入力していただく」方法をご案内申し上げます。
      AIには指示が設定されておりますので、試行を繰り返していただければ、文字数を考慮しない添削が実行されるものと存じます。

      念のため、AIへの指示内容を確認させていただきたく、差し支えなければ、上記事象が発生した際の「年度名」と「事例名」をお知らせいただけますと幸いに存じます。

      何卒よろしくお願い申し上げます。

  8. かつお より:

    大変ありがたいです。とても勉強になります。
    ところで厚かましい質問ですが、H29年以前は作成予定はないのでしょうか?

    1. ひでまる より:

      かつおさん

      ご質問ありがとうございます。
      H29以前も可能ならば作成していきたいと考えております。
      AIを作成するためには、実際の再現答案が必要なため、H29以前の再現答案データを探しているところです。
      何卒宜しくお願い致します。

      1. かつお より:

        ありがとうございます。H27,28,29年分を掲載いただければ大変ありがたいです。
        厚かましいお願いですが、よろしくお願いします。

        1. ひでまる より:

          かしこまりました。
          可能な限り善処できればと思います。

          再現答案のデータがありますと、AI作成が早まりますので、もしデータのありかに心当たりがあればご教示頂けますと幸いです。
          何卒よろしくお願い致します。

  9. メモマジン より:

    ありがとうございます。大々感謝です。

    1. ひでまる より:

      先日はご要望をくださりありがとうございました。
      可能な限り沢山ご用意いたしましたので、ぜひご活用ください!

      1. メモ魔神 より:

        このAI凄いですね。軌道修正に大きく役に立ちました。早く出会えて良かったです。

        ひでまるさん本当に感謝しています。

        1. ひでまる より:

          メモ魔神さん

          感謝の言葉を頂き大変ありがとうございます。
          このようなお言葉を頂けると今後の活動に向けて励みになります。

          2次試験まで後わずかですが、ぜひこのAIを羅針盤として活用し、客観的にご自身の答案を振り返るきっかけとして頂ければ、嬉しく思います。

          ひでまる

  10. てせ より:

    おはようございます!
    いつもありがとうございます!!

    添削AI使い倒させていただきます!!

    1. ひでまる より:

      テセさん

      コメントありがとうございます!
      いくら使っても無料ですし、ぜひ使い倒してください!

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