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2020年4月5日(日) 午後 @名古屋市西生涯学習センター
別途、受付開始予定

一発合格道場 春セミナー2020 in 大阪
2020年4月12日(日) 午後 @難波市民学習センター
別途、こくちーずにて受付開始予定

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twitterもよろしくお願いします。

 

皆様はじめまして。べりーと申します。よろしくお願いします。

11代目は全12名。
本日が1巡目の最後ということで、早速自己紹介させていただきます。

 

自分自身、何年も本道場の読者であり続けました。

受験を決意して勉強を始めたのは2016年2月。マイナンバー制度が始まり、自分と同年代である某国民的アイドルグループの解散報道が世間を驚かせ、箱根駅伝で青学が2年連続総合優勝して世間に実力を示した頃でした。

 

当時の自分は44歳。

サラリーマンとして折り返しを過ぎたあたりで、引退するまでの残りの時間は会社の事業とは競合しない別の領域をadd-onして、そちらでも社会に直接貢献するような仕事がしたいと考えました。

真っ先に相談した妻と子供に「いいんじゃない」と軽く背中を押されて試験にチャレンジ始めましたが、実際には甘くなく3年半を要してしまいます。

 

記憶力の曲がり角と言われる45歳を過ぎたアラフィフで多年度そのもの。

今では青学の箱根優勝も5度目を数えます。しかも一回挫折して立ち直ったのちの、再起の優勝です。
図書館で席を並べていた中学3年生も今はもう大学1年生、・・・それぐらいの時間が経ちました。

 

勉強中は様々な感情や環境の変化を経ることになりましたが、自分が悩み考えたこと、時々「突破した」手応えを感じることができた経験などを、なるべく勉強内容や勉強法に絡める形でご紹介していけたら・・・、もしかしたら、何かしらご活用いただけるのではないかと考えています。

 

<1次試験と秋の空>

1次試験は次の通り、すべて独学で計3回受験しました。

以下は体験記ではなく一つのサンプルとしてご覧いただけたらと思います。

多年度生の受かり方は重ねた年の数だけ多様なため、ここは自分に当てはまるという部分がもしあればその部分だけ切り貼りして利用しちゃって下さい。
(ストレート生の方にとっても、「こうはならないぞ」でも「ここは対策しておこう」でも、何か発見があればいいなと思って書きます)

 

【1次1回目】

2月勉強開始で、経済60、財務60、経営66、中小60の4科目合格。
運営51、法務50、情シも不合格、情シは24点と足切りで即退場

 

【1次2回目】

運営、法務に加え、前年に科目合格した財務、経営を足した4科目で受験。
情シは前年秋に応用情報技術者合格で「科目免除」。
財務76、経営69、運営63、法務56

免除科目を60点で換算して444点(苦笑・受験した4科目平均66点)
結果的に、得点源として加えた「科目合格済みの2科目」が法務を支えました。

 

【1次3回目】

2018年に2次2回目失敗で、再び7科目と向き合います。
ただし情シは一貫して免除。
経済68、財務68、経営46(!?)、運営62、法務72(?!)、中小58

情シを60点でカウントして434点(ギリギリ汗)

 

まず1次試験の特色として挙げておくべきは「各科目ごとの難易度が年によって変動すること」です。

n年に超難化した財務が次の年(n+1年)には点が取りやすくなり(易化)、n年は易化していた経済がn+1年に超難化する、といったことが当たり前に起こります。

当然試験なので一定数を落選させる必要があり、的を絞らせない目的もあると思いますが「即退場」のリスクを孕むレベルで7科目にバラつかせるため組み合わせは全く読めません。

 

ちなみに2019年度は前年と前前年に超難化して受験生を震え上がらせた「法務」が易化し、ほとんどの人がノーマークであったであろう「中小」が難化したと言われています。

 

【合格率】

法務 10.15% ← 前年 5.15% ← 前前年 8.35%
中小 5.57% ← 前年 22.98% ← 前前年 10.94%

中小の5.57%なんて、13,229名が受けて科目合格者はたったの737名です。

ちなみに私が受験していた期間で一番合格率が低かったのが平成29年の運営で3.1%、13,207名が受けて410名しか受かっていませんでした。

 

これぐらい毎年各科目ごとに変動します。

今後についてはここ数年易化が続いた経済、財務、情シあたりの難化が予想されていますが、3科目とも実は数年前から毎年難化を予想されては裏切られており、やはり予測不能です。

 

さて以上を踏まえると、多分恐らく、私にとっての安定科目は「経済」「財務」「中小」と言えるのかなと思います。

 

一方、私の苦手No.1である「法務」は、合格率が長らく10%前後で推移しており、周りにも「苦手だった」という声を多く聞きます。

この「法務」ですが、なぜか超実験的な出題をしてくる科目です(協会の「法務重視」という意図?ないか・・・笑)

まず平成28年度はなんと「5点×20問」という恐ろしい構成で攻めてきました。
20問の出題だと1問の配点が5点と割高です。8問超が✖(バツ)なら科目不合格、12問超が✖なら足切り即不合格です。

その配点リスクに加え、問題数が少ないイコール過去問の数が少ないわけで、これだけでも十分とっつきづらい相手です。

ところがそれに加えて、平成29年、30年度の超難化です。
どちらの年も「4点×25問」と1問の配点は抑えられたのですが、「だったら難度を上げねばならん」とばかりに今もって語り草なほどの難化を遂げ、受験生を震え上がらせました。

その結果、私は合格年以外はすべて「科目不合格」と、何とも苦手意識が取れず苦しい科目でした。

この難敵を、易化した年とはいえどのように克服したか?の記録は、次回以降のどこかで書かせて下さい(

 

また「経営」は、私にとって「前年に科目合格していても安定得点を狙って毎年受ける科目」であったはずなのに、合格年はまさかの40点台、大ブレーキ科目となりました。

この敗因分析はまだ未着手なのですが、いつか書きたいと思います(

 

そして文系おっさん達の天敵と言ってよいでしょうか。
「情シ」は、初年度の足切り不合格後に「応用情報処理者」を取得し一貫して「免除」としました。

これについても、この先どこかで丁寧に触れたいと思います(

 

上記の①~③は、同じような苦労をされている方がもしいらっしゃいましたら、掲載の機会をお待ちいただければ幸いです(もしコメントで「これを早く見たい」とご希望いただきましたら、なるべくその順に記事にするよう頑張ります)。

 

このように一次試験の難しさは7科目を網羅した思いっきりの良い7変化っぷりだと思います。

よく言われる1次試験の難しさ、「学習範囲が広い」「超難問に時間をとられて解きこぼしてしまう罠」等々は確かに事実ですが、その辺りは勉強時間を積み上げればクリアできます。

これに対し、苦手科目が難化したときに他でカバーできなかった時のダメージは計り知れません。

「一次試験と秋の空」、コロコロ7変化する難化の波を乗り切るためには、得意科目の強化が一番だと私は思います。

 

ということで、今回は私にとってもそうですが、比較的「得意」もしくは「好き」な科目として挙げられることが多い、経済と財務について取り上げたいと思います。

なお初学者の方にとってこの2科目が得意かどうかは「学習の進度次第」かと思います。
最初はとっつきにくいのは間違いないですし、現時点では「苦手」でも問題ありません。
ただ、特に財務は2次試験の事例Ⅳに直結するため、超重要です。

 

・・・ちょっと脱線ですが、「1次財務は2次に直結するよ」とは本当によく聞く言葉だと思いますが、私は当初これを聞いたとき「ふーん、なるほど」ぐらいにしか思っていませんでした。

が、これは本当に重要な助言であり、財務に関しては何としても得意科目に持って行きたい、それにより後々ぐぐっと有利になると信じて下さい。

 

<経済と財務はトコトン“理解系”>

この2科目の共通点は、次の通りであると考えます。

 ・問題数が25問、各設問の配点はすべて4点

 ・知識&暗記系の設問はイメージほど多くない

 ・どちらも自分の手を動かして「理解する」ことが重要

この3点は常に頭に置いておかないと、軸が作れずに学習方針と点数がブレやすくなります。

 

問題数25問、各設問の配点はすべて4点

1次試験初日の朝、最初に向き合うこの2科目が「このルールを崩さない」ことがどれだけ重要なのでしょうか。

これから11代目でも何度も語られると思いますが、この試験は「難問を見たらさっさと飛ばす」が鉄則です。

その時、もし目の前に立ちはだかった難問の配点が高いかも?と不安になったらどうでしょうか?
例えば「過去問で同じ問題が出たときは配点が高かった」など頭をよぎった時、「この問題からは逃げてはいけない」という危険な義務感に襲われないと言い切れるでしょうか?

しかし、経済と財務は「全部4点。5秒で解ける1問も、5分かけても解けないこの1問も等しく4点。」なのです。

難問は思い切って飛ばし、なるべく自分が得意な4点を稼ぐことを優先するべきではないでしょうか

 

知識&暗記系の設問はイメージほど多くない

経済も財務も「暗記が苦手で」と思ったことはないでしょうか。

確かにそういった問題もあります。

経済なら「各国別の経済指標」や「ゲーム理論」「需給ギャップ」「下記の支出の中でGDPに含まれるものの組み合わせは?」なども知識&暗記側の問題と言えます。

財務なら「会計法上の財務諸表」や「税効果会計」「減損会計」「オプションやポートフォリオといったファイナンス系」などに知識を問われる設問が多いでしょう。

こうした問題は、解けるか解けないか、Dead or Aliveな感じが強いためますますその印象が強く残ります。

が、経済も財務も「知識&暗記問題」と「その場で手を動かすグラフ問題&計算問題」の内訳を仕分けしてみると、実は、経済の知識問題は直近2年を見ると25問中「半数以下」であり、印象よりもグラフ問題が多いとお感じになったのではないでしょうか。

【経済】 知識
・暗記
グラフ
令和元年 12問 13問 25問
平成30年 7問 18問 25問
平成29年 15問 10問 25問
平成27年※難化年 13問 12問 25問

 

財務も同じく表にして見てみます。

【財務】 知識
・暗記
計算
令和元年 13問 12問 25問
平成30年※難化年 11問 14問 25問
平成29年 13問 12問 25問

ご覧の通り経済ほど極端な偏りはありませんが、それでも拮抗していると言えます。

 

つまり、経済と財務を「暗記科目」と誤解すると中々苦手意識が晴れないまま時間を食ってしまう可能性があるということではないでしょうか。

そしてもう一つ重要な点として、経済のグラフ問題も、財務の計算問題も、やればやっただけ理解が深まり得点源にしやすくなる、という共通点を挙げさせていただきます。

 

どちらも自分の手を動かして「理解する」ことが重要

経済における「グラフ問題」は、実際にグラフを手書きすることを強くお勧めします。

設問文中に与件として書かれている「変化の前後」でグラフがどのように動くかを理解することが重要です。
これが遠回りなようで最も近道となります。

 

財務における「計算問題」も手を動かして解くことが重要です。

特に財務は「何があっても1日1問、飲みに行く日は朝やってでも習慣化」とよく言われますが(後半は自分で付け足しました 笑)、計算にもコツがありますし、何よりも繰り返し取り組むことによって理解が深まる効果があるのは言うまでもないかと思います。

 

そして、上記の「経済-グラフ問題」と「財務-計算問題」のトレーニングを積むなら、私は以下をおススメします。

 

【経済の問題集】

論点別・重要度順 過去問完全マスター 経済学・経済政策(同友館)

本試験の最高の対策は、本試験の過去問を解くことです。
本書はこれを「年度別」でなく「論点別」に収録していることで学習効果を高め、重要度の高い問題のみを掲載することで「これ1冊で知識の土台(橋げた)を築ける」効果が期待できると思います。

何回転も解いて、正答以外の選択肢もなぜ✖なのか説明できる状態を目指します。

 

【財務の問題集】

集中特訓 財務・会計 計算問題集(TAC出版)

最初は難しい、悶絶します。私は初回だと2割も正答できませんでした。
でも解説が丁寧なので、何周か解く内に橋げたが築けて各論点が見渡せるようになり、正答率が上がってくると思います。

3回ほど回したら、経済と同じく「過去問マスター」で橋げたを強固にします。

 

【+参考書】

私は初年度には経済も財務もスピ問を通読しましたが、もはや記憶の曲がり角に立っている私にとってはインプット量が多すぎで消化しきれませんでした。

そこでおススメなのが、合格年に出会った「まとめシート」です。

  

 

私自身がまとめシートを使ったのは後編(経済・法務・中小)でしたが、経済はサブテキスト的に使用し、ガシガシと書き込んで理解に役立てました。

この本の特徴として手書きのイラスト解説ページが何故だか妙に記憶に刺さってくるので 笑、各章のイラストページを飛ばし読みするだけでも「知識の橋げた構築」に役立ちました。

財務についても基本論点は網羅されているし、やはりイラストでのインプットは知識定着の効率が良さそうです。
私はこの本と出会う前に財務の橋げたを構築し終わっていたため購入には至りませんでしたが、初学生の方や独学の方は一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?

ちなみに後編を実際に使った感想(実感)としては、特に中小と法務において暗記ツールとしての効果も発揮してくれて、暗記に特化した特典ツールや暗記カード用データ(情シ・中小のみ)も非常に便利でした。

 

使用法としては、問題集を「アウトプット勉強法」の中心に置き、反射神経を鍛えました。

また不明な点や知識の整理が必要と感じたときは「まとめシート」やご自身に合うテキストで知識を学び、積み上げます。

なお、テキストや問題集はどうしたって人によって合う合わないがあると思います。
ぜひ最寄りの大きめの書店で手に取って確認できるようでしたら、実際に自分の目で見て判断されることをお勧めします。

 

上記のどれも、今からでも十分に本試験に間に合います。

 

1次も2次も本試験は時間に追われるスピード勝負となります。

そんな世界において、頭の中に散らばった暗記記憶を探しに行くよりは、理解という引き出しに整理された知識を引き出す方がずっと効率が良くなります。

 

<まとめ>

自分について

1次でも味わった当試験の苦労と楽しさを道場理論に照らしてお伝えしたい

1次試験について

コロコロ変わる7変化には得意科目の高め安定で対応したいという1例

特に経済と財務について

1日目朝の理解系2科目はグラフと計算問題をボーナスステージ化すると強い

 

使えそうなところは切り貼りして使っていただけたら嬉しいです。

 

最後に、事実でもサンプルデータでもない不確かなことを書かせて下さい。
今年初挑戦されるストレート生と、今年1次試験から受け直す方に向けたメッセージです。

去年の1次試験合格者数が異常に多かったため、今年の1次試験は「総じて難化」を予想する声をよく聞きます。
不確かですし予想すら不可能ですが、それに備えておくことに意味がないとは思いません。

一つ、私が勘違いしていたのは「経済と財務が超難化する年は知識&暗記問題の割合を増やして重箱の隅をつつくような出題で受験生を振り落とすんだろう」と思っていたことです。

上の表をご覧ください。「難化年」と表示した年のバランスがそうはなっていないことが分かります。

ではどうするか・・・。私は上に書いたことと同じことを言います。

つまり「グラフと計算問題で点を稼ぎましょう」です。

 

ただひたむきに、「手を動かすトレーニングを愚直にする」、これにより難化の波も気にせず1日目朝の2科目で勢いに乗り、そのままトップスピードを維持して1次試験の合格を勝ち取っていただけたらと願います。

 

さて明日からは2周目に入りトップバッターに戻ります

職業は金型屋さん。
事例Ⅲのカッチカチな職人世界を思わせておいて正体はめっちゃソフト系。
そう、気配りの人「かーな」の登場です。

 

 

☆☆☆☆☆☆☆

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コメント & トラックバック

はじめまして!
私も法務と情シは苦手で、苦戦していますそこの乗り越え方など知りたいです!
これからも投稿楽しみにしています!
宜しくお願いします!

りょうさん

いつもコメントありがとうございます。皆、大変励みに思っております。
法務と情シは2次試験に関係ないくせに本当に悩ましい存在です。
リクエストを頂戴したつもりで、必ずどこかの回で取り上げさせていただきます!

長文にも関わらずお読みいただきありがとうございました。

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