タグ「 » 07 中小企業経営・政策」の記事


こんばんはJCです。

あと10日で本試験。気合いが入りますね。焦らない、不安がらない、あきらめない。3ない主義で行きましょう!
さて、今日は1次超目前シリーズ3回目「中小」です。超直前期でもあるし、あんまり難しいことや、細かい重箱の隅をつつくのはやめて、ごろあわせをお出ししちゃいましょう。既に過去の記事の中でだしたものも含めて、去年僕が作った中小ごろ合わせの数々をご紹介しましょう。
みんなぴりぴり緊張している時期なので、少し笑えるテーマもいいでしょう。(わらえないかもしれませんが・・・)
ごろ合わせに結びつきやすいように、かけたところは以下青字にしています。ぽちっとしても何も出てきません。

◆中小企業基本法◆
基本法は99年12月改正。毎年、毎年いろんな角度からよく出ますよね~。
◎基本理念は 「立した小企業の様で力ある長発展」
毒虫多活性
◎基本方針は
①経営の新、業促進
②中小企業の経営基盤の強化
③経済的社会的環境の変化への適応の円滑(えんかつ)化
④資金供給のえんかつ化および自己資本の
隠そう!基盤の演歌獣
◎役割は
①新たな業の創出
②市場における争の促進
業の機会の増大
域経済の活性化
三共周知

◆中小企業新事業活動促進法◆
一次試験の試験案内(振り込み用紙が挟み込まれてた冊子です!)には試験科目設置の目的と内容として各科目の試験範囲が記載されています。「中小企業新事業活動促進法の体系と政策」はこの試験範囲に唯一法律名として記載されているものです。(ハカセが発見しました)もう一度ペンキ塗っておきましょうね。
ということで
◎活動促進法の主な5つの支援策は
①「業」の支援
②「営革新」の支援
③「連携」の支援
④「術革新」の支援
⑤「域における」支援
早慶審議地
特に新連携・経営革新計画は頻出ですよね。

◆組合◆
中小企業は弱いから、連携するすべである組合には豊富なメニューがある。
◎組合の多い順
事業協同>商店街>企業商工
組合事業は笑点メンバーじゃだめ、起業してもすぐ焼香、虚業になる。
◎組合制度の仲間はずれを探す
発起人:商店街のみ7人
加入・脱退:協業のみ自由じゃない
組合員割合:起業のみ制限あり
議決権:協業のみ1人1票じゃない
◎組合から株式会社に組織変更できるのは
協同・企・協  業がつく!

◆中小企業地域資源活用促進法◆
◎地域資源とは、林水産物工業品およびその生産術、光資源。
道府県が構想して国が認定。
能講義は観世と構想

◆3つの共済制度◆
退職金・倒産防止・小規模の3つの共済は比較してね。
運営主体の仲間外れは退職金の勤退共
掛け金は経営者を守る小規模が一番しょぼい←経営者はしょぼい
制定年度の古い順は理屈通りに
労働者保護(退)⇒個人の保護(小)⇒会社の保護(倒)の順

あと10日、最後までぜひぜひ頑張ってください
心より応援しています。

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