「プロコン塾」という選択肢 byまさき

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こんにちは。まさきです。
突然ですが、時の流れが速すぎて引いています。
気づけば、僕がこのブログで自由にネタを書ける回数が、今回を含めてあと3回になっていました。
カップラーメンにお湯を入れて待っていたら、いつの間にか1年が経っていたくらいの感覚です。怖っ。
本来ならここで「この激動の1年を振り返って…(涙)」みたいなエモい話をすべきかもしれませんが、それはラストブログにとっておきます。
今ここで感動エピソードを出し切ってしまうと、最終回で書くことがなくなって、「あ」とだけ書いて投稿することになるからです。
というわけで今回は、そんな感傷を投げ捨てて、「資格を取ったあとのスキルアップ(レベル上げ)」の話を、熱く、そして粘着質に語らせてください。
(余談)協会に入るかどうか
晴れて2次試験を突破したみなさん。おめでとうございます。 しかし、ここで新たな悩みが生まれます。 「で、診断士協会には入るべき? 入るならどこ?」
試験の攻略情報は山ほどあるのに、合格後の情報だけ焼け野原のように少ないですよね。 そこで、東京協会に所属する僕の「独断と偏見」を、箇条書きで高速でお伝えします。
協会に入る時
- どこに入る?:実務補習でお世話になった先生のいる協会(支部)が一般的。
- 場所は?:関係ありません。栃木や福岡から会員として東京協会のイベントに参加する方が普通にいます。もちろん、千葉・神奈川の方も多いです。
- 稼げる?:協会に入っただけでは仕事は降ってきません。「資格」は防具であって武器じゃありません。Web制作や講師経験など、「稼ぐ武器(スキル)」があれば、話は変わってくると思います。
- 人脈は?:協会入ると診断士のネットワークは広がります。仕事につながるかは自分次第です。
※あくまで、全て個人の感想です。
「じゃあ、協会に入る意味って何?」
こう思いましたよね?
自分の答えは一つ。「スキルアップ(修行)」です。これに尽きます。
資格を取得したからといって、すぐに仕事ができる状態に進化するわけではなく、取得後からまたスキルアップしていく必要があると思います。
実は自分は、成り行きで「業界で最も厳しい」と言われるプロコン塾に入塾することになりました。今もそこで日々、苦しみながら学び続けています。
今回は、資格取得後に選んだ道、そして現在進行形で取り組んでいるスキルアップの実体験(プロコン塾)についてお話しします。
ちなみに人脈については一発合格道場の方が、深いつながりができました。
そして、本当にたまたまなのですが、17代目メンバーを募集しているようです。
本当に偶然なのですが。
自分の経験をわかりやすく第三者に伝える。
これって2次試験と同じですよね。
個人の想いとしては、自分は今年望んでいた結果ではなかった人にこそ書いてほしいです。
なぜなら、自分が過去の未合格体験記を読んで、それを教訓にして、今があるからです。
自分がこんなこと言うのは不謹慎でお門違いかもしれません。
でも、未合格体験記こそ、未来の受験生の役に立つ情報ですし、
結果について振り返る、次の対策を立てる、死ぬほど悔しい思いを未合格体験記に刻んで一生忘れないようにする。
それができた人が次の2次試験で落ちるわけがないと思います。
それに、ここ(道場)は数少ない未合格者の経験が求められている場所です。
道場の精神は「恩送り」です。
そして、送った恩はきっとあなたに帰ってきます。
あなたの体験記、お待ちしております!!
きっかけは実務補習
資格取得後の自分は浮かれていました。
国家資格取れちゃった!!難関資格って言われている!!!気持ちいい!!
とりあえず、今すぐ合コンで暴れ散らかしたい!!!!
まさにこんな気分でした。
や
もそうだったと言っています。
(ちなみに合格してから合コンに呼ばれていません。どなたかお願いします。)
また、実務補習に参加することで、浮かれた気分は普通に消え去りました。
マジでなにもできませんでした・・・
試験と実務は異なるということを身をもって実感しました。
完全に「地蔵」になりました。
会議中、僕が発したのは「あ、はい」と「すいません」と「トイレ行ってきます(逃亡)」のだいたい3語。
役に立たなさすぎて、もはや「会議室の観葉植物」としての役割しか果たせていませんでした。光合成ではなく、酸素を吸って二酸化炭素を吐き出すだけです。
でも、不思議なんです。
自分の無力さに絶望し、自己肯定感がマイナスまで突き抜ける中で、診断業務楽しいなって思っていました。

実務補習ではとある小売店の「店舗」、主にVMD(ビジュアルマーチャンダイジング)について現状分析と提言を行いました。
VMDなんて1次試験の運営管理程度の知識しかなかったので、本読んだり、他のお店を見に行ったりして、
本当に些細な提言を行ったところ、なぜか刺さったようで、実際に取り入れてくれました。
(たしかに、唯一簡単かつ無料で今すぐできることだったので…)
なんかそれが、自分がこれまで試験勉強や実務補習中に必死でキャッチアップしたことなどが伝わった気がして嬉しかったんです。
その経験から謎の充実感があり、実務補習の先生に「とりあえず入ってから考えればいい」という悩ませてくれない感じでプロコン塾にはいってしまったのです。
ここで、何を言いたいかと言うと、実務補習は協会のコースに行った方がいいと言うことです。
(金額見た時は詐欺なんじゃ…?って思いましたが、そんなことはないです。)
そもそもプロコン塾とは
「そもそも『プロコン塾』って何だよ」
画面の前のあなたが、今まさにその疑問で眉間にシワを寄せているのが見えます。
すみません。結婚式の主賓スピーチくらい紹介が遅れました。
乾杯のビールが温くなる前に説明します。
プロコン塾とは、中小企業診断士の資格取得者を対象としたコンサルタント育成塾です。
基本的には1年程度の決まった期間の中で決められたプログラムをこなし、診断士として幅広く活動するために必要なことを学んでいきます。
プロコン塾は各地区の協会や支部で設けられており、中小企業診断士として活躍するために必要なノウハウの提供があるのは共通ですが、何を重視しているか、どのようなプログラムか、雰囲気や方針は各塾によって異なります。
例えば、東京地区では下記のようなプロコン塾があります。

まず、東京協会直轄の「東京プロコン塾」があり、さらに各支部にもそれぞれのプロコン塾があります。
その中で中央支部だけは「マスターコース」という、何かの必殺技みたいな名前の塾が大量にあります。
(合格直後の僕は、「マスターコース…? クリア後の隠しステージ…?」と混乱して知恵熱が出ました)
体系図だけ見ると、直轄の「東京プロコン塾」が天空に浮かぶ神の国で、各支部がその下…みたいに見えますが、実態は完全に横並びです。
フン、貴様は支部塾の出身か…貧弱な!
みたいなマウント合戦は皆無なので安心してください。
(実際は、受講料や日程、選考の結果などで現実的に選ばれています)
「いつ入るべきか?」問題ですが、これには特に決まりはありません。
1年目からロケットスタートを切りたい人もいれば、生活が落ち着いた2年目以降の人、さらには「資格取得10年目ですが、何か?」というベテランも活動再開のために来ることもあります。
ちなみに僕が参加した塾は、1年目の新人が全体の1割以下でしたが、1年目の新人であること活動において意識されることもないので、気にせず参加して大丈夫だと思います。
結局のところ、プロコン塾はノウハウを学ぶだけでなく、「その支部の人たちとの関係性構築」ための入口でもあります。小難しいことは抜きにして、「自分が仲良くしたい場所(所属したい支部)」の塾を選ぶのが、一番の正解だと思います。
プロコン塾に興味がある方に向けて、実際に参加した経験を簡単に紹介します。
(先述の通り、各塾によって活動内容は大幅に異なりますので、ご留意ください。)
自分が参加していたのは、東京中小企業診断士協会の「城南コンサル塾」です。
(14代目のみっきーさんも参加されていたようです。)
実はこの「城南コンサル塾」、あの「東京プロコン塾」の前身にあたるそうです。
よく「最も厳しい」と言われていますが、自分は他の塾を知らないので比較はできません。
ただ、これだけは断言できます。
「今日は気楽に講義受けちゃうぞ〜♪」なんて日は、1日たりともありませんでした。
(※現在進行系でありません)
なぜなら、課題の量が・・・だからです。
当然、納期は絶対。1秒でも遅れたら終わるという緊張感。 さらに、完全ビジネスドレスコード、起立・礼・着席、遅刻厳禁……。
噂によると、過去に遅刻をしてしまった勇者がいたらしいのですが、その結末を聞いただけで嘔吐しそうになりました。想像したくもないです。
入塾前の僕は思っていました。
言うて、月1回の講義でしょ?
課題が多いとか、またまた〜w 大げさなんだからw
……今、ブログを書くためにこのセリフを文字に起こしてみたのですが、過去の自分をタイムマシンに乗ってタコ殴りにしたくなりました。 全然大げさじゃなかった。なんならちょっとオブラートに包んでた。
なぜ僕がここまで過去の自分を殴りたいのか。 その理由(絶望的な作業量)については、
次の章を読んでいただければ、一発で分かると思います。
【体験談】プロコン塾の主なコンテンツ
城南コンサル塾の主なコンテンツは下記の4つ+懇親会です。

講義は月に1回、リアル開催で行われます。
「月1回なら楽勝でしょ?」 そう思ったあなた。甘い。練乳をかけた砂糖菓子くらい甘い。
講義のテーマは、「財務分析」「ロジカルシンキング」といった基礎的な内容から、
「経営者インタビュー」「事業承継」「補助金」といった実践的な内容まで多岐にわたります。
しかし、ただ知識を詰め込むわけではありません。 ここで学ぶのは「その知識を使って、どうやってお金をいただくか?」という、プロの稼ぎ方そのものです。 コピペですぐ使えるような浅いテクニックではなく、知っているか否かで将来の年収が変わるような「一生モノの作法」を叩き込まれます。
そして、講義の前には当然のように「課題」が出ます。
「3期分の決算書を読み込んだ財務分析」や「診断報告書を読んで経営分析をまとめる」など、まず本を読んで知識をインプットしないと、問題の意味すら分からないレベルです。
AI使えば一瞬でしょ? ぶわぁ〜か〜
そう思ったあなた。自分もそう思って、高笑いしながらChatGPTを開きました。
でも、ダメなんです。AIが出してきたのは「それっぽいけど、プロが見たら秒で破り捨てたくなる回答」。 課題で要求されるレベルは、AIの一般論を遥かに超えた「ガチ」の領域でした。
結局、文明の利器に見切りをつけて泥臭く調べる羽目に。 さらに「他の受講生全員分の課題」にも目を通す義務があり、講義当日にはすでに真っ白な抜け殻になっています。
「実務実習」は、指導員の先生の元、数人のグループで1社を約2カ月ほどかけて診断します。
実務補習が「体験版」だとしたら、こっちは「製品版」。講義で習ったことを全部叩き込む実践の場です。
学んだことをすぐに実践できるので、知っただけにならなかったです!
実務補習は7日間と8日間。2か月もあれば余裕でしょ・・・!
そうタカをくくっていた過去の自分を、背後から鈍器で殴りたい。
議論が深まれば深まるほど沼にハマり、結局、なにかの締切直前は連日のデスマーチとなりました。
深夜3時のGoogleドライブは、もはや「電子の運動会」でした。
画面上でチーム全員のカーソルがビュンビュン飛び交っている。
「みんな早く寝ろよ」と思いつつ、「一人じゃない(みんなも修羅場)」という謎の感動で胸が熱くなりました。

※注:あくまで情熱(と計画性のなさ)が暴走しただけで、強制ではありません。
工場見学は、年に1回、任意参加で開催されます。
一言でいうと「生きた事例Ⅲ」でした。
5S活動、在庫管理、生産工程の工夫……。
試験勉強で呪文のように唱えていたテキストの文字が、目の前で立体映像として動いているのです。
「これを受験前に見ていれば、事例Ⅲの点数が爆上がりしていたのでは……?」
見学中、あまりの感動と後悔で、工場の床に血の涙で水たまりを作るところでした。
(作っていないから、今このブログを書けています。)
そして城南コンサル塾、最大の鬼門。それが「模擬講演」です。
これは「経営者向けの2時間のセミナーを行う」という設定でガチの資料(企画書・スライドなど)を作成し、
塾生や講師の前でプレゼンをして容赦なく採点されるという、相互啓発の名を借りたバトルロワイヤルみたいなもんです。
ちなみに毎月あります。
ルール上は「前回の資料を手直しして再登板」も可能なのですが、ここが恐ろしいところで、 誰も手を抜かないんです。
みんな毎回「新作」を作ってくるか、原形をとどめないレベルでブラッシュアップしてきます。
そんな中で手を抜くとどうなるか?
「あ、こいつサボったな」というのが、蛍光ペンで塗ったみたいに悪目立ちします。
これが恐怖で、毎日頭のどこかに模擬講演の資料提出がよぎりながら生きています。
ちなみに何かしらの課題や資料の締め切りは毎週襲ってきます。特に「第2週目の金曜日」と「第3週目の水曜日」は模擬講演関連の重めの課題提出日。
だからこそ、山場を超えた「第2週目の金曜夜」に飲む酒は止まりません。束の間の開放感です。まじ。
「いや、ただの酒だろ」と何言っているかわかんないと思った方。違うんです。
この話をコンサル塾同期の方にしたところ、「首がねじ切れて地面に落ちるんじゃないか」という勢いで頷いていたので、これは紛れもない真実なのです。
城南コンサル塾のココが学び(辛い)
コンサル塾に通っていて、「ここがマジで地獄(ヘヴン)」と感じるポイントが2つあります。
①課題の「多重事故」が起きる
1つ目は、いろんな締め切りがテトリスのように降り注ぎ、一気にゲームオーバー画面が見える瞬間があること。
特に、「実務実習の報告書」と「模擬講演の資料作成」の締め切りが被る時期。 (実は、まさに今です。)
正直に言います。「ブログ書いてる場合じゃないんです。」
(※これは現実逃避です。助けてください)
以前の僕は、「金曜の夜に酒を飲むことは日本国憲法で定められた義務」だと信じて疑わない人間でした。
しかし最近はどうでしょう。
酒を飲む時間があるなら課題を進めて、睡眠時間を確保したい
課題を終わらせて、1分でも早く気絶(睡眠)したい
あんなに好きだったアルコールよりも、睡眠時間を優先するためにPCに向かう。 人間としての喜びを何か一つ失った気もしますが、それくらい追い込まれる快感がここにはあります。
※本業の繁忙期やトラブル対応ともかぶっていることも要因なので、全員がこうなるわけではないと思います。
②「クオリティはあなた次第」という厳しさ
もう1つは、「手抜きをしようと思えばできてしまう」という恐怖です。
「完璧なもの出せ!」とは言われません。
ただ、提出した模擬講演の資料に対する個別のフィードバックがいただけるので、シンプルにもったいないです。ちなみに、クオリティが低くても未提出として扱われることは今のところないです。
という感じで、基本的にクオリティは「君たちに任せるよ(ニコッ)」というスタンスです。
(まあ、微妙なものを提出すれば、無茶苦茶に言われるんですが。)
なので実際、やろうと思えば、AIに書かせた文章をコピペして提出することだって可能です。物理的には。
でも、それができない。
なぜなら、周りの方たちが異常なまでにガチだからです。
みんなが睡眠時間を削り、血走った目で最高のアウトプットを出してくる中で、自分だけテキトーなものを出す。
それは、「全員がタキシードのパーティーに、一人だけ半裸で参加する」ようなもの。
先生に怒られるより怖い。
「あ、自分だけ微妙・・・」という孤独感に押しつぶされそうになるのです。
これが、早朝から深夜までの日々の主な要因です。
プロコン塾に参加した感想
正直、あまりお勧めはしません・・・(笑)
正直、受験生時代と同じ……いや、それ以上の勉強時間を奪われます。
しかもそれが「1〜2ヶ月」ならまだしも、「10ヶ月」も続くのです。精神と時の部屋か?
何より恐ろしいのは、「クオリティが自分に委ねられていること」。 手を抜こうと思えば抜ける。
でも、手を抜いた瞬間、19人の同期の中で「あいつ、終わってるな」という空気になります。
このプレッシャーの中で10ヶ月生き抜くのは、並大抵のことではありません。
愚痴を書き始めると、日本語としてギリギリ成立しないレベルの呪詛が出てきそうなので割愛しますが、
とにかく「大変」という言葉では足りないほどの辛さがありました。
それでも・・・
城南コンサル塾に入って良かったと思っています!!
確かに寿命は縮まったと思います。ストレスで変な汁も出ました。
でも、それ以上に「成長」を実感できた10か月だと思います。(まだ、終わっていないけど)
なつ「さん」じゃなくて、なつ「さま」な
もし 、資格取得したはいいけど、
「今の自分のままじゃ嫌だ!」 「診断士として活躍するための武器がほしい!」
と本気で思っているのであれば、プロコン塾は、あなたを歓迎してくれるはずです。
毎月、泣きそうになりながら課題をこなしますが、
頑張ったら頑張った分、気付きが得られるフィードバックをいただけます。わからないことはわかるまで教えてもらえます。診断士の世界ってなんだかんだ温かいですよね。
そんな場所だからこそ、無理をしてしまうのかもしれません。
卒塾後に、この努力がどう結びつくかは自分の行動次第ですが、
「こんな気持ちにさせてくれた」というだけで、ここを選んで正解でした。
次回予告
明日は自分でサムネを作る!!!!
☆☆☆☆☆
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まさき様
あんなに毎日開いていた道場も、2次試験結果発表から遠ざかっており、今日1週間ぶりに開きました。
久しぶりに、声を出して笑った気がします。
楽しい文章を、ありがとう。
元気と勇気を、ありがとう。
未来を見せてくれて、ありがとう。
拙い経験なのでお役に立てるか分かりませんが、
未合格体験記、書かせて頂きますね。
にしのん
にしのんさん
いつもありがとうございます!
そして、「笑えた」と言ってもらえてうれしいです。
むしろ拙いブログで恐縮してしまいますが、本当にうれしいです。こちらこそありがとうございます。
未合格体験記も書いていただけるとのこと、本当にありがとうございます。
(自分が言うのはお門違いだとわかっていますが、)道場でも、協会でも、診断士じゃなくても、にしのんさんと何かでご一緒できる日を楽しみにしています!
その日の自分が恥ずかしくないよういろいろ頑張りたいと思います!
まさき