2020/09/29 | 中小企業診断士試験 一発合格道場のブログ記事

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こんにちは! 等身大の独学ストレート生・金型屋のかーなです!

 

前回までの記事はこちら

 

 

秋ですね。

今年は梅雨から夏への移行もきっぱりしてましたが、夏から秋も相当きっぱりですね。

過ごしやすく、誘惑も多い季節になってまいりました。

三月決算の会社では半期決算やら人事異動やらあり、なかなか思うように勉強時間がとれない方も多いかと思います。

あせる気持ちもありますが、実は企業内診断士の場合、資格をとってからも「本業と診断士活動(&プライベート)の両立」は永遠のテーマみたいです。

諸先輩方をみていると、うまく緩急をつけながら活動されている方が多いです。

一時的な負荷の増減はあまり気にせず、「今週一週間は本業に集中して、試験直前は有給をとろう」くらいのスパンで考えたらよいと思います。

 

 

さて本日は、昨年この時期に私が陥っていた「スランプ」について書いてみたいと思います。

結局、試験当日まで「スランプ脱出!」という感覚は無かったわけですが、それでもなんとか合格できました。

もし似たような状況の方がいらしたら、お役に立てば幸いです。

それでは、さっそくいってみましょう。

 

 

 

 

「そろそろ開眼か⁉」と思ったら、かわりにスランプがやってきた

それは昨年、2019年9月下旬のことでございました。

5年分の過去問を一通り解き終え、「ふぞろい」書籍や道場ブログで情報収集をし、ある程度各事例の「お作法」も分かってきた私は、意気揚々と過去問2周目に突入しておりました。

皆さんも経験があるかと思いますが、全く同じ過去問を2回、3回と解いていくと、解答をなんとなく覚えていることもあり、1回目より短時間で解けたりします。

私もそうで、平成30年度の問題を2回目に解いた時は、感覚としても解きやすく、ふぞろい採点による点数も、初回より高得点をマークしていました。

 

ちょうどその頃、道場ブログで「開眼」という言葉を知ります。

たとえばこちら↓

Chikaの開眼物語 ~二次試験の本質を理解する~ by9代目chika

結局、『開眼』ってなんぞや? By8代目ロック

 

これらの記事にもあるように、「開眼」とは、「二次試験の本質が、ある時急にわかるようになり、合格レベルの解答が書けるようになること」を表しているようです。

当時の私は迂闊にも、「二周目で早くもポイントを外さないようになってきたし、これはそろそろ、私にも『開眼』、来ちゃうんじゃないの?」と思っていました。

そして、平成29年度、28年度と年度をさかのぼって二周目の過去問を解いていくうちに、あることに気付くのです。

 

あれ? なんか思ったより点数が伸びていかないよ……?

 

「そろそろ開眼かな~♪」なんて舐めたことを考えていたら、かわりにスランプがやってきました。

やあ、スランプだよ!

 

ここから試験当日まで、長くて辛いスランプとの闘いが始まります。

 

 

 

わりと生々しいスランプの記憶

ご存知のように、二次試験は正解が公表されず、もともと唯一絶対の解答はありません。

私は、勉強を始めて早々に「予備校の先生が書いている参考書はレベルが高すぎる」とあきらめ、ずっと「ふぞろい」でキーワード採点をしていました。

スランプを自覚した頃に起きていたのは、具体的に次のようなことです。

 

・問題を解いている時は、「2回目だし、解答骨子の作成も慣れてきたし、これは70点くらいいけるんじゃないか」と感じる

 

・しかし、採点してみると思ったより点数が伸びない。

悪い時だと2回目に解いた過去問の点数が、1回目より10点近く下がっている

 

・いけると思った事例Ⅰの2回目で、自己最低のふぞろい採点41点をマークする

 

 

もう少し詳しく見ていくと、それまで練習してきた通り、解答欄の30字を一要素という目安で解答を書いているのに、キーワード採点で引っかかってきません。

もしくは、ふぞろい流でいうところの、配点が低いキーワードを書いてしまっています。

ちなみに、ふぞろい流採点は、合格者が多く書いていたキーワードは高配点、という方法で作成されているため、ふぞろい採点と実際の開示得点が一致しないケースはそこそこあります。

そのため、ふぞろい採点で点数が低い=不合格ではないのですが、当時の私の問題は、「みんなが書けることを書こうと意識しているのに、できていない」ことでした。

 

1回目に解いた時は、自己流と直感で解いたため、みんなが書ける内容に当たることも当たらないこともありました。

その反省から2回目は、なるべく直感を封印して、「普通っぽいこと」を意識して書いているつもりなのに、つまり「まずはふぞろい採点でしっかり得点できるようになろう」と思って解いているはずなのに、全然狙い通りになりません。

みんなが書けることを書けていないと、必然的にふぞろい採点では点数が低くなります。

 

 

正直予想外の展開すぎて、最初は「まぁでも、解答骨子は前より作れてるし大丈夫!」とか無理にでも自分を励ましていました。

ですが試験である以上、解答用紙に書いた解答が全てです。

どうにかして軌道修正しないと、本番でも相当厳しい戦いになる。

でも、打開策が全然わからない……。

 

こうなると気もそぞろになってきて、制約条件を見落とす、与件文の時制を読み間違えるといった凡ミスも頻発します。

結果、休日に一日通しで4事例を解いて4事例ともグダグダ、みたいな日もあり、何がダメなんだろう、とモヤモヤした状態のまま、過去問を解き続けていました。

 

 

 

私の対処法と、やればよかったこと

 

スランプになると、勉強自体のやる気が出なくなるケースもあるかと思います。

私の場合は、早くスランプを脱したい気持ちと、やる気だけはあったので(負けず嫌いともいう)、できることから立て直すことにしました。

 

①事例Ⅳを淡々と毎日解く

まず、事例Ⅳを毎日解く習慣は、事例Ⅰ~Ⅲのスランプに関係なく継続しました。

幸い事例Ⅳは「どうしたらいいか分からない」ということはなく、「事例Ⅳの全知全ノウ」を繰り返し解くうちに少しずつできる問題が多くなっている実感がありました。

 

事例Ⅳは唯一、ほぼ正解が分かっている事例です。

道場ブログなどでも「ストレート生は事例Ⅳで稼ぐ」との情報を目にしていたため、事例Ⅳをコツコツ解くことで精神の安定を図っていました。

事例Ⅳについてはべりーの記事もぜひ読んで下さいね。

 

②解答の方向性だけはしっかり固める

次に、制約条件を外す等の凡ミスをなくそうと思いました。

設問文は必ず2回読んで、「理由」「効果」等の解答の方向性をマルで囲み、解答の金型(岩塩の記事に詳しいです)を書くところまでは、どんなに気が急いていても作業として死守します。

足場(=制約条件や解答の金型)が不安定なまま上に中身を乗せようとすると、あとで別の要素(設問間のキーワード振り分け等)が出てきた時に混乱し、総崩れになる恐れがあります。

その結果、何度も推敲しているうちに「理由」を聞かれていたのに「対策」だけ書いている、みたいなことが起きていたため、推敲しても変えてはいけない箇所を明確にしました。

 

 

③色ペンの使い分けを見直す

もう一つ、解答が安定しない原因はどこかと考えたときに、「色ペンでマークするのがいまいち機能していない」ことに気付きました。

それまでの色ペン使い分けは、4事例共通で「強みが青弱みが赤外部環境が黄色」にしていました。

 

ですが、よくよく考えてみると、問題を解いていてやりにくいことがあります。

まず、事例Ⅰでは、正直与件文を1回読んだだけでは、どれが強みでどれが弱みかよくわからない。

ある時代には強みだったものが、時代の流れとともに問題になってくるケースも多く、うまく色を塗れないことがストレスになっていました。

思考を整理するために色を塗り分けているのに、うまく塗り分けられなくてストレスを感じるのは本末転倒です。

 

そこで事例Ⅰでは、いったん「過去・現在・未来」で塗り分ける方法に変えてみました。

その後、「過去・現在・未来は塗り分けやすいけど、解答に落とし込むときに使いにくい」と感じ、試行錯誤の末、最終的にスッキリ塗り分けることはあきらめました(あきらめるんかい)。

結果、「過去の遺物っぽいもの&弱みっぽいもの:赤」「現在有している強みっぽいもの&これから目指している姿:青」「外部環境:黄色」という、もはや自分しか分からないルールで落ち着きました。

 

次に事例Ⅱは、「外部環境」をひとくくりにしてしまうと、3Cの「顧客」と「競合」が同じ色で塗られてわかりにくい。

「だなどこ」の「誰に」を特定するとき、黄色の箇所が多すぎて要素を拾い忘れることがありました。

そのため事例Ⅱでは、顧客についての言及は別の色でマークし、「強み:青弱み:赤外部環境:黄色顧客:オレンジ」に変更しました。

 

ちなみに事例Ⅲでは、特にストレスを感じていなかったので従来通り進めました。

ただご存知の通り、本番(令和元年度)の事例Ⅲは明らかな「弱み」が例年より少なく、結果としてアンバランスや色合いの問題用紙が出来上がりました。

その際も「別に、色分けは万能じゃないから」と自分に言い聞かせて、シャープペンでカリカリ書き込んでいけたことは、結果として良かったかもしれません。

 

 

やればよかったこと

 

①人の意見を聞く

周囲に勉強仲間がいなかったので、このように一人で試行錯誤していたわけですが、正直遠回り感は否めません。

先日、一発合格道場の勉強会を開催させて頂いて感じたのですが、1回の勉強会で、自分では一生気付けないかもしれないことを次々にフィードバックしてもらえます。

人の意見を聞くことの有難さを感じました。

今年はリアルで集まることは難しいかもしれませんが、その分オンラインで遠くの受験生仲間とつながることもできるので、各種勉強会の機会を生かしてみてはいかがでしょうか。

 

 

②ふぞろいの後半ページをよむ

諸事情で人に意見をもらうことが難しい……という方は、ふぞろい後半の「80分間のドキュメントと再現答案」という章を熟読するのも効果があると思います。

(2年ごとの総集編は、「ふぞろいな再現答案」という書籍名で出版されています。)

この章は、合格者6名の試験中に考えたことが詳細に綴られているため、読み込むと他の人の思考がトレースできる仕組みになっています。

例えば、どういう基準で与件文をチェックしているのか、どうやって設問とキーワードを紐付けているのか、といったテクニックが満載です。

自分になかった視点を取り入れることで、80分間でできること/できないことの取捨選択をしていく中で大変役に立つページです。

ただし、間違った思い込み等もあえてそのまま書いていますので、知識面であやしい点は「全知全ノウ」等で確認してから使うようにして下さいね。

 

 

そして当日

結局、当日まで開眼どころかスランプ脱出の実感はなく、三歩進んで二歩下がって一回休み、のような大変もどかしいペースで勉強を続けていました。

当日は、自信満々なはずもなく、わりとテンションは低めでした。

「コレどうなるかなー……」くらいの気持ちで会場に入り、最終的に「まぁ、これでダメなら独学では無理だったってことだろうから、来年は通信とか考えよう」というところまで開き直って(?)いました。

これは初年度生の特権と言われればそれまでかもしれませんが、「今年ダメでも来年があるさ」と思えたことで、試験中もプチパニックは随所でありつつ、全体的に大崩れは防ぐことができました

(私の二次試験の開示得点は、63/56/68/60です)

もし、二次試験当日に同じような状態の方がいても、決してあきらめないでほしいです。

40点以下を取らなければ、苦しくても240点ジャストでも合格する可能性は十分あります。

大事故だけは気を付けて、勉強の成果を解答用紙にぶつけてきて下さい。

 

 

スランプについて、今振り返って思うこと

①スランプになるのは、努力しているから

一般的に、新しいことに挑戦して初級→中級に差し掛かるあたりでスランプを経験するケースは多いと思います。

私の場合もまさにそれで、8月~9月中旬くらいまでは新しい知識やノウハウを吸収しまくっていました。

新しい過去問を解くたびに、「今回は事業戦略と人事施策のレベル感をしっかり切り分けよう@事例Ⅰ」とか「だなどこ(誰に、何を、どのように、効果)の使い方、わかってきたかも!@事例Ⅱ」とか、毎回できることが増えていく感覚がありました。

 

それが9月下旬になると、はたと成長が止まってしまい、なんなら退化しているのでは? と感じるような出来事もありました。

でも、今考えてみると、これって自分の中で思い描く「あるべき姿」がどんどん高い位置に設定されていき、実力はそんなに急には付かないので、停滞しているように見えた側面があると思います。

グラフにするとこんな感じです。

何が言いたいかというと、努力しているからこそ「あるべき姿」が明確になってきて、努力しているからこそ「実力とのギャップ」がわかる、ということです。

もちろん「努力の方法は正しいのか?」という点は気にする必要があるわけですが、スランプに陥るのは頑張っているから、というのは、お世辞でもなんでもない事実だと思います。

 

 

あと、読んでいてツッコミを入れたくなった方も多いと思いますが、過去問を5年分×1周ちょっと解いたくらいで「開眼」きちゃうかも⁉ と思うのは、あまりに考えが甘いですね。笑

そんな簡単に開眼できるなら皆苦労してないわけで、スランプを迎えてやっと一人前くらいの試験なんだと思います。

 

 

②早めに新鮮な空気を取り入れる

あくまでイメージですが、独学は密室でうんうん唸っているような状態で、とかく酸欠になりやすいです。

そのため、早めに窓を開けて外の新鮮な空気を取り入れることをおすすめします。

先程書いた「人の意見を聞く」でも良いですし、「持っている参考書の、今まで読んでいなかったページを読む」でも良いです。

(残り1か月という時間制限を考えると、新しい参考書に手を出す等のスクラップ&ビルドはあまりおすすめしません。)

 

ちなみに、私が悩んでいた「みんなが書けることを書いているつもりなのに、できていない」というのは、後から考えれば「みんなが書けること」を「みんなが知っていること」、つまり知識面に寄せすぎて、与件文から抜き出す要素が少なくなっていたことが原因でした。

(本当はもっとこじらせてましたが、単純化するとそういうことだと思います。)

これって、ちょっと受験生仲間と話せば解決する問題だった気がします。

 

 

③本当に嫌になりそうになったら、一度離れて気分転換する

とはいえ、勉強自体が嫌になりそうだったら、思い切って勉強から離れることをおすすめします。

以前、カワサンも書いていた「描くのをやめる。(by魔女の宅急便より、ウルスラの名言」ってやつです。

二次試験は答えがない分、うっかりすると自分の失敗の原因を掘り下げ掘り下げ、自己探求モードに入ってしまうことがあります。

「昔から私、こういうとこあるよな……」

「仕事でもこないだ注意されたのに、なんで直らないんだろう……」

みたいな気持ちになっている方、いませんか。

 

ちょっと、いいですか。

あなたは疲れています。

休みましょう。

 

はい、チョコチップ。

 

あえて言いますが、二次試験はただの試験です。

問われているのは知識と、目の前の事例を分析し、課題解決に向けた助言をする能力であって、あなたの性格ではありません。

過去問演習がうまくいかなくて、「ちょっと深刻に考えすぎてるかも」と思ったら、家族や友達と話すでもカフェでのんびりするでもいいので、ぜひ休んで充電してくださいね。

あなたが元気じゃないと、社長さんにアドバイスできませんから。

 

 

 

 

 

本日は以上です!

最後までお読み頂きありがとうございます!

ではでは、引き続き一緒に勉強がんばりましょう~^^

 


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