一念発起し、診断士受験を決意してから早数か月。2010年は間もなく暮れ、来年2011年は診断士受験本番の年。今年の様に猛暑だったらたまらないな・・、という話はさておき、来年が良い年になりますように!
というわけで、一発合格道場執筆陣より、少し早めのお年玉プレゼント。
題して、
2011年合格目標~一発合格道場活用フルガイド
■活用その1 記事を読んでみる■
<記事を読む1 ~毎日アクセス>
当ブログ、原則ほぼ毎日更新。
深夜の帰宅後
朝の会社出社時、メールチェックの前後
昼の休憩時間
に時間を決め、毎日アクセスいただいている方が多いとのこと。ご愛読大変ありがとうございますっ!
甘口の記事に癒され、
「ゆるわだ」~肩こりで首が回らなくなる。
辛口の記事になにくそっ、と反発心が学習バネになります。
模擬試験:同じ失敗は二度繰り返さない
事例 I : あんたは経営企画室のペエペエ平社員!
<記事を読む2 ~記事内リンクをクリック>
記事を読んでいると、こんな感じのリンク があちこちに埋め込み済。もし興味があればぜひクリックを。
関連記事へのリンク
学習ツールのダウンロード
だったりします。たまにハズレのリンクがあるのはご愛嬌。気になるリンクがあれば辿ってみる。気に入らなければ前の画面に戻る。受験校のタテ軸講義に加え、関連知識をヨコ軸で辿ってみることは、記憶をより鮮明にする効果あり。
<記事を読む3~カテゴリ別・タグクラウド・検索ウィンドウ>
学習していて悩みや行き詰り、また探しものがある場合はこちら。
カテゴリー別 (画面左下) サンプル
タグクラウド (画面左の一番下) サンプル
サイト内検索 (画面右の中ほど) サンプル

体系的に整理された記事が見たければ「カテゴリー別」。
気になる用語があれば「サイト内検索」が適。特に最近追加した「サイト内検索」は道場執筆陣内でも、これ便利!と大好評。
「タグクラウド」は、頻出の単語を手繰ることが可能。機能としては「サイト内検索」より制限されるので、「どの単語が頻出か」の目安程度に使う程度で。
<記事を読む4 ~投稿者別>
当ブログの特徴は執筆陣の多様性(diversity)、そして各位が「好き勝手なことを書く」こと。「主張が首尾一貫しているかどうか」は保証対象外。よって、気になる主張があれば、
投稿者別 (画面右、執筆メンバー→○○の投稿記事を読む)
を使ってみるのも○。硬軟様々に品揃えしております。
<クールミント・クラス担当>
ZonE

※クラス分け、は冗談です。
<記事を読む5~特集記事別>
スト本科生の学習進捗に合わせ、要所要所で「特集記事」が組まれることがある。これは必見。
普段、ふざけた口調の記事も書く執筆陣、この時ばかりはヨコ並びのガチンコ勝負になるから真剣。字面でなく、「何を言いたかったか」に少し思いを巡らせば、新しい何かに必ず気づくこと確実。
道場基本理論(はじめに)
【2011年合格目標】 TAC動画チャンネル その1 全体概要
【2011年合格目標】~これから学習を始める方へ
【2011年合格目標】1次対策ベスト記事集
怒涛の7週間
超超直前スペシャルウィーク
財務公式シリーズ
個別計算問題対策
2次ファイナルペーパー
また時折出現する隠れキャラ「寄稿」「○○体験記」に注目。やや疲れ気味、同じ主張の繰り返しが多いレギュラー執筆陣に比べ、フレッシュな目線で記述。よっぽど参考にする価値あり。
寄稿:ER先生の診断士試験「合格ノウハウ」
寄稿:現役受験生Wackyさんの受験体験記
寄稿:速習生・通信生のチートモさんの受験体験記
寄稿 : 二次試験自己採点システム さんより
一次試験足切り覚悟からの逆転合格—きょくしんさんの合格体験記
この後も、続々と登場予定
!
■活用その2 コメント・学習ツールのダウンロード■
記事を読み、
疑問があれば質問、
不満があれば要望、
誤りがあれば指摘。
当一発合格道場は「双方向性」を特徴とします。全ての方のコメント大歓迎。コメントの付け方は、
画面の最下部に「コメント欄」がある場合
→そこに書く
〃 ない場合(ブログトップページの場合)
→適当にそれらしい所をクリックしてみてください。きっとコメント欄が現れます。
執筆者本人より数日以内に必ずコメントをお返しします。
また、質問が細かくなる場合を含め、極力コメント欄にメールアドレスを記入ください(執筆者本人にのみ通知されます)。個別メールにてより詳細に返信いたします。
また、ブログ記事内の学習ツールリンク等は、全てダウンロードフリー(無料)。ただし著作権の配慮上、再配布はお控えください。必要な方にはブログ該当記事のリンクをお送りください。
■活用その3 ブログ外活動■
診断士活動(受験生含む)の面白さは、自己啓発ならぬ相互啓発。テキスト文字を介さないダイレクトな会話は、診断士活動への興味を更に向上。
オフ会(という名の飲み会)
受験対策セミナー(という名の飲み会)
は随時企画、募集。原則少人数制であり、突然告知、早々と定員締切、というケースが多いので、ブログ上の募集告知にご注目ください (というか、もう少し計画的に開催した方が親切だとは思う)。
後は、突如密かに大々的に?始まった同友館様「企業診断」での連載企画。初連載1月号は既に全国有名書店およびオンラインで購入可能。一発合格道場ブログ愛読者であれば、購入しない手はない。また今後のコラボ企画に乞うご期待!?
■ご参考:「一発合格道場」の立ち位置(ポジショニング)■
まとめにかえて。受験仲間や講師からの紹介、はたまたWebで検索してたまたまこのブログに到達された方、お祝い申し上げます。当ブログは自称、
1次対策=最強・最新の万全学習策
2次対策=困ったときのセカンドオピニオン
です(強気発言)。2次対策は来年また触れるとして、今は1次対策メイン。また内容は、T○C通学生の学習カリキュラムに沿って日々更新されますが、通信・独学生でも活用可能との意見が多数。
ちなみに「最強の1次対策」は大手受験校のストレート本科生(通学)コース。1次7科目の知識量は膨大であり、テキスト・問題集等を毎年更新する体力のある大手受験校の優位性は不動。寡占・・、というより独占の域に近づきつつある。
なお通信・独学でも1次試験は十分合格可能なのに、通学を最強としたのは、受験後の感想文が根拠。
通学にしておけば良かった、と思う通信・独学生は多いが
通信・独学にしておけば良かった、と思う通学生はまずいない
から。理由はそのうち誰かが詳しく触れますが、通学には「合格だけではない何かのメリット」があるから。あ、でも通信・独学でも十分合格できますから。
そして「最強・最新」としたのは、
「最強」である大手受験校ストレート本科生コース(通学)のカリキュラム進捗に沿い、
現役受講生の疑問・意見に基づく双方向な「最新」情報を提供できるから。
これは教室/DVD講義・印刷媒体に勝る、ブログならではの強み
。
なお余談ですが、2次対策に「最強」学習法は存在しません。合格者年1,000人弱がそれぞれ培ったその人独自の学習法こそ、全て「最強」だから。
by道場執筆陣一同





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