カテゴリ「 » 俺の事例」の記事



こんにちは。ロックです。

前回は祝日、今回は土曜日の投稿となります。

ちなみに本試験まで土日祝日は今日を含めて、8日しかありません。
苦手論点の集中特訓や、セルフ模試など、ゆっくり時間を取らないとできないこともあるかと思いますので、是非 計画的に、有効に過ごしてください。

そろそろ勢い頼みも疲れが出てくるところかと思いますが、自分で決めた自分の夢のため、もうひと踏ん張り頑張りましょう!!


さて、本日は開眼後のお話について書いていこうと思います。
前回の私の記事で、「開眼後は開眼後で苦労があった」と書かせていただきました。

開眼後は、題意を大きく外すこともなく、また、その場での思い付きに振り回されることもなく、安定した回答ができるようになりましたが、次にまた大きな壁に当たることとなりました。

それは「どの事例も60点前後止まり」という問題です。

事例Ⅳも特に得意ではなかった(むしろ苦手だった)ので、大きく総得点のかさ上げも望めない状態で、尚且つ事例Ⅰ~Ⅲは60点付近をウロウロ。
最初は解答プロセスが安定してきたことが嬉しくて、そんな状態に満足していたのですが、ある日「あ、これじゃ落ちる…」ということに気付きました。
(開眼どうこうはさておき、ある程度安定してきた方の中で、そんな悩みを抱えている方はいませんか?)

当時の私が、自分の傾向を分析した結果、原因は以下の通りでした。

①気を付けているつもりだが、要求事故を起こす(制約条件を外す)ことがある。
②与件を抜き出して忠実にキーワードを入れていくような設問は安定するが、与件に明示されていない一次知識を因果関係に使う設問が苦手

①については単純なミスなのですが、なぜこのようなことが起きるのかというと、設問のみを先に読んで設問要求解釈を行っている時には当たり前に見えていた「○○以外の観点」などの絶対要求事項に対して、与件を読んで事例企業に触れているうちに、意識が薄れてしまうからです。

「○○以外の観点」に限らず、与件を読む前に設問から受けた印象・イメージ・留意点・想定される解答の仕方や因果関係については少しでも多くメモを取っておくことと、書き出す前に一度それらを眺める癖をつけることをお勧めします。
以前もメモを記載いたしましたが、具体的にはこんな感じです。

②については、単純に1次知識を増やすのではなく、どういう条件の時にどんなセオリーを活用するべきなのかを意識的に学習をしました。

そのが書いている通り、二次試験で使われる一次知識は実はそんなに多くありません。
※特に組織原則は事例1では必ずと言っていいほど使いますね。
具体的には、直近5年分の過去問を参照すれば十分だと思います。

私は、これらの改善によって、不用意な失点を防ぎ、得点を1つ次のレベルにもっていくことができました。
(去年の今頃はちょうど四苦八苦している頃でまだまだ苦戦していましたが…)

ストレート生の方は、全然仕上がってないと焦りだす頃かと思いますが、真剣に向き合っていれば、何かのきっかけからブーストされる瞬間がきっとありますので、冒頭にも書きましたがもうひと踏ん張り頑張りましょう!

今日はここまでです。ロックでした。

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みなさんこんにちは。
ロックです。

めっきり気温が下がってまいりました。私もプライベートを含めこのところバタバタとしていたこともあり、あまり体調がすぐれません…。
二次試験対策は特に集中力を要しますので、体調を崩すと身になりません。体調にも気を配りながら残りの期間を駆け抜けていただきたいと思います。(でも、ストレート生はまだ睡眠時間削ってもいい時期ですね)


さて本日は、タイトルの通り、二次試験対策でまことしやかに囁かれるストレート生の『開眼』というものについて書かせていただければと思います。

過去記事でもいろんなところで触れられている通り、二次試験対策ではある日、『開眼』と呼ばれる状態に到達するといわれています。
※そんなの知らんという合格者も沢山います。

定義は様々ですが、道場の先代記事を参考にした私なりの解釈では、
聞かれたことに素直に答える…の意味が理解でき、解答に一本芯が通るようになることだと思っています。そして、それは『開眼』という言葉が表す通り、みなそれぞれ”ある日急に”訪れるようです。

私が開眼した!と感じたのは昨年のちょうど今頃。M○Cの模試を受けているときでした。
それ以前の私は、「読む」、「考える」のプロセスはまぁまぁ仕上がっていたのですが、「書く」という能力が弱く、
いざ書くとなると、文章がとっ散らかってしまったり、文字数に悩んでどんづまったり、そもそも書くべき内容の優先順位を間違えたり…といったことが多く、書き直しが非常に多かったり、最終的な解答が結局、言いたいことがよくわからない文章になってしまったりしていました。
そして、解答・解説を見たり聞いたりしたあとに、「あぁ、それを書くべきだということはわかっていたのに…」と毎回嘆いていました。

模試で何かがあったというよりも、その前日に通っていた予備校の講師の話にピンときて最後の「書く」が一定レベルに到達したことが開眼のきっかけとなったのだと思います。

(すなわち開眼とは「読む」「書く」「考える」が各々一定レベルに達したときに起きるのではないかと思っています…が今日はそれは置いておきます。)

具体的に何がピンときたのかというと、当時の私のノートにはこう書いてあります。

・盛り込みたい根拠や表現はそれですべてか?(書きながら思いつくなよ?)
・文章の物理的な配置はイメージしたか?
・”てにをは”のつなぎ方はイメージしたか?

以下に、内容を少しずつ補足します。

書いている最中に「あ!これも書こう!」とか、「お!これも足したらいいんじゃない?」と思って、書きながら書く内容を変えたり、加えたりすることはありませんか?
私はめちゃくちゃありました。

今思えば、書けるかどうかが不安で、書く作業に時間を割きたい気持ちが大きかったのだと思いますが、なにしろ書き出すタイミングが早く、準備が整っていないうちから書き出してしまっていたのです。

その講義を受けた翌日の模試では、

・与件文から引用する部分はどこにするのか、それは何文字なのか
・結論は何なのか、どんな文章構成にするのか
・盛り込みたいキーワードはなんなのか

を全て固めてから、ザザッと書くようにしました。
その結果、どの事例も、最初に触れたように、聞かれたことに答えた一本筋の通った解答を作成することができました。(結果全事例が60点前後で、開眼後は開眼後で苦労があったのですが…それはまた今度)

最後にテクニック的なことを書いておきますと、

・与件文の一行は38文字(引用したい文章が一行の半分なら約20文字と見積もることができる)
・接続詞や「てにをは」を抜くと、書きたいことを書く余地は8割から9割程度。
(100字の問題なら80字~90字で書く内容を用意しておく)

最後に1つ、予備校講師は私が開眼のきっかけを貰ったその日に、特に書くスキルについて重点的に講義を行ったわけではありません。講義中の何気ない一言がたまたまその時点の私の悩みを解決するきっかけとなったにすぎません。

段々と講師の言っていたことや道場記事に書いてあったことの意味がピンと来始めるこの時期に、些細な一言、一文から非連続なイノベーションを起こせるかどうかはあなた次第です。アンテナを張って日々を過ごしてください。

過去記事にも貴重な情報が散らばっていますので、是非参考にしていただき、みなさんも是非『開眼』体験してみませんか!以下に関連記事を記載しておきます。

ふうじんの場合

ハカセの場合

JCの場合

wackyの場合

せんせいの場合

こばの場合

いつものように質問大歓迎ですので、疑問点や深堀りしたいポイントがあれば是非コメントしてください!

それでは、今日はここまで。
ロックでした。

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こんにちは。ロックです。1次試験が終了いたしました。

結果に関わらず、様々なドラマがあったかと思います。本当にお疲れ様でした。 残念ながら通過ならず…だった方、ひとまずはゆっくりしてください。少し落ち着いたら、また勉強を始めましょう。特に本科生の方は2次講義も引き続きあるかと思います。
来年の2次試験のため、また、2次試験の勉強が1次試験に活きることも多々あるので、是非前向きに取り組んでみてください。

一方、1次試験通過見込みの方はそろそろ腰を上げましょう。
とりわけ初学者の方は、これから2ヶ月ちょっとで、年単位で学習している多年度生を追い抜いて行かなくてはなりません。


さて、そんなわけで(?)、今日は特に初学者に向けて、私が昨年のこの時期困っていたこと・悩んでいたことについて、書いてみようと思います。

私が去年、1次試験合格(見込み)後のこの時期悩んでいた内容は、下記のような具合でした。

・ここまで独学できたけど、このまま独学でいいのか
・具体的に何をすれば受かるのか、サッパリわからない

私は1次試験対策中にも比較的時間を割いて2次対策を行っていましたが、過去問を解いてもしっくりこず、途方に暮れていました。

1次対策は試行錯誤して方法論のようなものを確立できましたが、2次対策ではそんな余裕はない、自分で方法論を組み立てるよりも、人の方法論で習熟度を増したほうが近道なのではないかと考え、結局 通学を選びました。

時はまさに一年前の今、昨年の夏セミナーで7代目にアレヤコレヤ聞いて、結局、7代目かおりんに「あなた生意気だから○○先生が向いてるわよ」と言われ決めました。(ちなみにこの時期だとTACくらいしか入れませんでした…)

しかし、結果として進められた先生とのマッチングが良く、納得度が高い中で学習が進みました。
逆にそこでマッチする先生探しや受験校選びが難航してしまうと、肝心の学習が中々スタートできないかもしれません。
それなら最初から己のみを信じる…
というのも、一つの選択ですね。

なんにせよ、もし悩まれている方は、早めに結論を出した方が良いかと思います!
ちなみに私は直前パック生でした。(宣伝ではありませんよ…)

余談ですが、直前パック生は、まあまあな額のお金を払う割には、合格祝賀会には呼ばれません。

次に具体的に何をすれば受かるのか…ですが、
すでに多くの記事
で語られている通り、受かり方は複数あります。
身もふたもないですが、結局、その中で自分がしっくりくる方法で合格水準に達するしかない、と思います。
その証拠に、(こんな解答ありえねぇ…)と思うような受験校も合格者を多数輩出していますし、
ふぞろいを参考に合格される独学者もたくさんいらっしゃいます。(ふぞろいも私の中ではありえねぇ…のオンパレードです)
大切なのは自分が何を信じるかです。
何を信じて学習していくかを早期に見極めましょう。


というわけで、そのためのヒントをゲットしに明日は是非、夏セミナーおよび懇親会にお越し下さい(笑)

本日正午まで、懇親会参加者を受け付けています。是非ご参加いただき、ホントのところを情報収集していただいて、キレイにスタートダッシュを決めてください。私もなんでも答えるつもりでいます。

参加表明は下記記載のこくちーずより受け付けております。ご検討いただければ幸いです。

 

本日は比較的まろやかにお送りいたしました。

ロックでした。

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一発合格道場 夏の絶対合格フェス2017
〜スタートダッシュで差をつけろ!〜

□ 開催日時:2017年8月11日(金・祝) 14:00〜16:45
□ 会場:東京都南部労政会館 第5会議室
□ 定員:40名(先着順)
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□ 会場:大阪市立中央区民センター(堺筋本町駅 徒歩2分)
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【事例Ⅴ】道場オフ会! 2016 2次試験打ち上げ&慰労会
<開催概要>
日時;2016年11月3日(祝) 17:00~
場所:漁十八番
東京都渋谷区道玄坂2-6-12 道玄坂トロワービル 2F
※渋谷駅徒歩3分
定員:20名程度
会費:4320円(当日現金払い)
申し込み方法:peatixにて申込み
http://ptix.co/2exjnNt
【申し込み締め切り】10/30 23:00 ※定員になり次第終了

2次試験を受験されただけでなく、これから診断士試験を目指される方も大歓迎です!
道場メンバーが心よりお待ちしております♪


 

みなさん、こんにちは!

碧です。

2次試験を終えて最初の週末が目の前に来ていますがいかがお過ごしでしょうか?

 

去年の今頃の私は各受験校の模範解答と、自分の再現答案と照らし合わせては一喜一憂していました

ご存じの方も多いかとは思いますが、受験校の模範解答はプロの講師が複数人で何時間も掛けて作り上げます。

受験生は80分という時間制限がある中で答案を作るので、随分条件が違いますね。

cunning_cheating

今の時期の受験生のみなさんは、自分がどれくらい点数が取れたのか、と同時に、他の受験生はどれくらいできたのかが気になる頃ではないでしょうか。

どのくらい点数が取れたかの参考にするなら、昨日のフェイマオの記事や細川泰志のオイラ式で関連の記事がupされると思いますので、そちらを読んで頂くと良いと思います。

私は他の受験生がどれくらい出来たのかの参考になればと思い、受験生のみなさんと同じ立場で、設問分析にチャレンジしてみたいと思います。

与件の最初の1文と設問文のみを読んで10分間でどう設問分析するかという視点で書いていきます。

事例から離れて早1年、2次対策のコツや勘を忘れていそうですが・・・

あくまでもチャレンジするということで、「これが正解だ!」という気は全くありません。

私が受験生だったらという視点でお読み頂ければと思います。


 

【もし私が受験生だったら「私の事例」設問分析】

ルール

・与件の最初の1文と設問文のみ読む(与件は一切読んでません)

・10分間で分析したもののみ書く

 

与件1行目

大正時代、現社長の祖父創業→同族経営か?

与件2行目

老舗→古い体質がネック?、伝統あり(強みあり?)、長いつきあいの顧客がいるかも

印刷業者→プリンター・スマホの登場で経営やばいかも!?

 

第1問

リード文

好調→売上げ高い、社内のモチベーションが高いかも、上手く組織が回ってるかも

3代目社長→事例Ⅰにありがちな「先見の明」がある社長か!?同族?外部から登用?

進められた事業展開→与件チェック、事業がいくつあるかチェック、各事業の力のいれ具合をチェック

(設問1)

一般印刷事業→なんのことか与件チェック

などの→他にもありそう

成長を遂げる→全社では売上拡大している。(すべての事業が上がっているorどれかの事業が下がっていてもそれ以上に伸びている事業があるorどれかの事業が横ばいで他に伸びている事業がある)他社に対する強みがあるのかも。機会(チャンス)を掴んだのかも。何かしらやったこと(対社内or対社外)が良かったのかも。

要因→与件チェック

(設問2)

1990年後半→バブルはとっくにはじけた後。家庭にもパソコンが入り始める頃かな。

売上の大半を学校アルバムが占めている→一つの事業が売上の大半を支えているのはマズイ。学校アルバムということは少子化の影響を受けそう。

新規事業→何をやったのか与件チェック

大きな成果を上げたとはいえない→売上げがイマイチなのかな。競争が激しい事業?他社の後追い?外部環境の変化?ノウハウがないことをやった?社内に余力(人、モノ、金)がなかった?そもそも社員にやる気がなかった?社員が事業の重要性を理解してなかった?3代目社長だけが張り切ってやった?新規事業を引っ張っていく人材がいなかった?

要因→与件チェック

第2問

現社長5代目→創業者は祖父なので、直系だけで経営者を継いでいるわけではない。

経営改革→改革なので、何か大きいことをやろうとしている。改革しなきゃ行けないということは売上が落ちている可能性がありそう。

(設問1)

新規のアルバム事業→古くからのアルバム事業があるのかも

拡大→売上げを上げていくかな?事業所を増やすかな?

留意点→気をつけること(〇〇しないと△△になっちゃうよパターンか?)

学校アルバム事業の展開との違い→与件チェック

(設問2)

複数の事業間で全社的に人材の流動性を確保する組織→プロジェクト制?マトリックス組織?の良いところを挙げる

改変した理由→改革の目的の為に組織を改変したっぽい

第3問

業績低迷が続く→経営的にマズイ。続くって更にマズイ。

有能な人材→どういう観点で有能なのかな?どういうことが目的?

確保→有能な人材が応募してくれないと話にならないな・・・

人事施策→配置、評価、報酬あたりかな?もし同族でずっと経営していたのなら、有能な人からしたら、結果を出したら役員くらいは成れる希望がほしいかも。

有効であると考えられるか→与件にははっきり書かれてなさそう。

以上です。

 

 

後で、読み返したら、きっと色んなことの「抜け」や「モレ」がありそうですが・・・

とりあえずこんなことを思い浮かべてみました。

受験生の中に同じように考える人もいるかもしれないということで、ご参考程度にどうぞ。

実際はこの後に与件を読んでみないとなんとも言えないので、これを真に受けて一喜一憂だけはしないで下さいね。

ではでは

今日もいい1日を!

碧でした。


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