こんにちは、和尚です。
最近お寒い毎日ですがいかがお過ごしでしょうか。
こちらで私のヘボい合格体験記を掲載(2015年2月3日)頂いてから、ほぼ1年。
一応独自では、多分私の最後の投稿になります。

最後だけにしんみりとお別れを惜しむ。。。というどころではなく、今年入ってからとんでもなく世を忍ぶ仮の姿でも多忙で、さらに診断士としていろいろな接点をもたせてもらいながら、多少は中小企業の社長さんたちに喜んでは頂いているのかな?なぞと実感できるような毎日を送っております。それにしてもこの忙しさはなんとかならんのかいな。

でで、このとんでもなく忙しいのはどうも運勢の潮目が変わったのではないかと、なんとなーく気にしていた私は、心が弱っていたこともあるのか、とある勉強会でご一緒させていただいた占い師さんに見ていただきました(数秘学とかいうものらしい)。普段はそんなことありませんのですけど。

それによれば、
私のエンジェルナンバー(現在の人生の意味するもの)は6。
今年のライフサイクルも6。(ただし誕生日を越えると7に変わるらしい)
この6の意味は「愛、バランス、中庸、母性、人を育てる、愛を配る」などの
『非常に女性らしい』
数字だそうな。ふふふ。自分でもおばさんということは自覚はしておりましたが。

はいはい、最後まで全く中小企業診断士の受験に役立つ情報とは全く乖離するような前座のお話をしてしまいましたよ。
 
さて、本日の合格体験記に登場いただくのは宅建クン改め宅建士さん。
和尚ね、彼のこと非常に気になっておりました。というのも2次筆記合格発表時のopen dayのコメント、それから去年の未合格体験記を読んでかなり実力はおありでいらっしゃるのではないかと。

雪辱を果たした今年の宅建士さんの合格体験記を読んで
「結局のところ合否なんて紙一重」
なんて気持ちを持ったものですから。
いろいろ彼とは共通点もあって、勉強も基本独学というのもそうですし、さらに、世を忍ぶ仮の姿では同業者の先輩でもありますし、彼が唐沢寿明と同世代とおっしゃれば、和尚は河村隆一と同じ誕生日と張り合う。。。(これは違うか。。。)

ちなみに和尚の2次開示得点はどこかで書きましたがH25年度は248点で、体験記の中に出てくる宅建士さんの得点と9点しか違いません。
そういう「あともう一歩で合格だった」方であればなおさら、正しい2次の勉強をすれば、まず合格するような試験ではないか、と、この体験記を読ませていただいてその思いを深くした和尚ではありました。

まま、前座の長い説法はこの辺にして、早速登壇をお願いしましょうかね。

では、どうぞ!!

■■■投稿ここから■■■

・合格までの年数
 ・・・一昨年の5月21日から勉強を開始したので、1年と5ヶ月。
・合格した年度
 ・・・一次試験は2014年度、二次試験は2015年度
・学習開始した時期(何月か)  
 ・・・一昨年の5月21日
・一次対策期間
 ・・・正味80日間
・二次対策期間
 ・・・本腰を入れたのは昨年の8月からなので77日間
・一次勉強時間
 ・・・80日×平均4時間?=320時間
・二次勉強時間
 ・・・77日×平均4時間?=308時間
・年代
 ・・・年齢は50代

【自己紹介】
昨年度に未合格体験記を書いた、金融機関に勤務する宅 建士(旧称:宅建クン)と申します。おかげさまで、二次試験は二回でパスすることができました。私の場合、独学かつ直前集中方式というやや異色なパターンですが、時間が足りないストレート生には、特に参考になるのではないかと思います。

年齢は、見た目は若い唐沢寿明と同世代のアラ・フィフで記憶力の衰えを日々感じつつあります。
二次試験は昨年度に続き二回目の受験となりますが、昨年度同様に、予備校には通わず、基本的に独学をモットーとして無料の予備校セミナーや動画等の教材は利用する、良いとこ取りのスタンスでした。

【受験の動機】
⇒昨年度の未合格体験記をご参照ください。

【昨年度は二兎を追って一兎を獲得】
一次試験は「80日間世界一周」じゃないですが5月下旬からの80日間短期学習で合格したものの、二次試験の一週間前の宅建の学習に忙殺されました。この結果、宅建は70日間の学習で合格したものの、二次試験は「完全な準備不足」で残念な結果に・・・。

【二次試験開示請求の結果】
二次試験はBABBの総合Bで、開示請求の結果、なんと合計239点と「1点の不足」に泣きました。思い起こせば、ある事例の回答で「~からから」と「から」を二回書いてしまったことに答案回収直前に気付きましたが、「試験時間終了後に消すのは反則だよな」と、そのままにしました。このミスをしていなかったら、一年前に合格していたかも知れません。

また、宅建に手を出さなきゃ受かっていたかと、後悔する気持ちもありましたが、一方で、「これしか勉強しないで診断士合格しちゃったら、世間的には結構まずいよな~?」という気持ちもありました。

 実際、昨年度の一次試験終了後は、「思ったより覚えることの多い宅建対策」に忙殺され、会社の昼休みにTACの財務集中特訓を一通り解いて、TACの公開模試を一回受け、過去問5年分を一回転した程度しか準備していなかったのです。

【今年度の学習~1月から7月まで】
 元々事例Ⅳがそんなに得意でないので、「財務を重点的に学習しよう!!」と、1月から「簿記1級の教材」を入手して、パラパラと見たりしていました。簿記2級だと意思決定会計とか不十分な気がしましたが、1級は逆に細かい論点が多くて、全部やるとやり過ぎ感があるので適当に取捨選択しました。
 また、「イケカコ」も入手し、「例題」をパラパラと読み、解法を覚えました。ただ、面倒なので例題止まりで、そのあとの「問題」は全くやりませんでした。この本は、コンパクトですが事例Ⅳで登場する論点をほぼ網羅しており、良い本だと思います。

 あと、事例Ⅲの生産関係も弱いと自覚していたので、「ザ・ゴール」も読みましたが、この本はそんなに良いとは思えませんでした。「ゴールドラット博士の一連のシリーズ」は結局全部読みましたが、ザ・ゴール以外は正直、診断士試験のためには読む必要は無かったのかなという印象です。

 ・・・とまあ、正直なところ、開示請求の結果が意外に良かったせいもあり、油断して7月くらいはまでは学習に本腰が入らず、試験の周辺知識系の本をパラパラと読んでいたという状況で、かな~りノンビリしていました。

 自分の性格からして、長丁場は疲れるので短期集中型が向いており、「今年度の一次試験が終る8月頃から本腰を入れればいいかな」という楽観的な感じでいました。昨年度も宅建を受けずに二次対策に集中していれば受かっていたような気がして、今年度の一次試験終了後から本腰を入れれば、「擬似的(なんちゃって)ストレート合格」になるんじゃないかという「変な美学」もありました。

【そして8月】
 しかし、8月も「工場関係の本」や「ロジカルシンキング本」とか、相変わらず周辺知識系の本を読んでいました。これは、試験対策教材をやるよりも幅広い知識が得られるので「急がば回れ的な効果」を期待していましたが、結果的には余り意味がなかったような気もします。
また、この期に及んでも、本気スイッチが入っていなかったような気がします。

【そうこうするうちに9月】
 9月に入ると、さすがに、「ちゃんと対策しないとまずいよな~?」という感じになり、TBCの「速修2次試験対策事例1・2・3・4 2次テキスト」を読みました。この本は今年度から出た本だと思いますが、自分的には「う~ん、なんか違うんじゃない?」という印象でした。
続いて、この段階で「ふぞろい8」を読み始めました。昨年度は、購入すらしていなかった教材です。この本は評判が良いですが、自分としてはキーワード偏重傾向が気になり、そんなに良い本とも思えませんでした。ただ、失礼ながら、「こんなに不揃いでも合格するんだな」という気づきと息抜きには役に立ちました。
次に、「全知識」を読みました。これは、昨年度は買わずに図書館で借りて読んだ本ですが、今年はちゃんと買いました(ただし、アマゾンで2010年版の中古本を安く⇒内容は最新版と殆ど同じです)。これは、評判どおり、なかなか良くまとまっており、これを完璧にすれば受かるのではないかという印象です。ただ、私には、これを完璧にする時間は既に、ありませんでした。

そう、「今年度は、まだ過去問を全くやってなかった」ので、そっちを優先せざるを得なかったのです。

【疾風怒濤の直前28日間】
 遅まきながら、二次試験まで丁度28日(4週間)となった9月27日から、2001年度以降、2014年度までの14年分の過去問に満を持して着手しました。やっとスイッチ・オンです。

苦手な事例Ⅳから事例Ⅲ、事例Ⅰ、事例Ⅱの順に合計56事例を一気に解いてみました。この際、注意したのは制限時間80分でなく60分程度で解くようにしたことです。これは、当日の本番で余裕をもって回答できるようにするためです。28日で56事例とは、単純に一日平均で2事例を解くということになり、実際、かなりハードな日々となりましたが、平日は仕事の後に図書館、土日は午前中から図書館に通うことで何とかなりました。特に直前の月~金は思い切って丸々5日間の有給休暇を取りました。

各事例を14年分、古い順に解くことにより、「事例ごとの解答のプロセスのようなもの」を会得することができ、この「荒業」は自分には向いていました。短期集中により、ある意味で「開眼」したようです。この直前期28日間の追い込みが雌雄を決したといって過言ではないでしょう(てゆーか、それまでテキトー過ぎ!!)。この時期には、過去問の他に「イケカコ」と「全知識」の二回転目も何とか押し込みました。

一方、模試は今年度は全く受けていません。昨年度受けて、模試の採点方式に違和感を感じ、受ける必要はないと判断したからです。

 こうして、昨年度は5年分20事例しかできなかった過去問を14年分56事例、集中的に解いたことが最大の勝因と言えます。直前集中方式によって、確かな手ごたえを感じることができ、「まあ、これだけやったんだから受かるだろう」という楽観的な思い込みを得ることができました(客観的には、あんまりやってないかも?)。

【二次試験当日】
 当日は、二次試験二回目で来年度はリセットされることから尋常ならざるプレッシャーを受けましたが、事例Ⅰは再現答案を作成するために残り10分で問題用紙余白に答案を書き写す余裕がありました(冷静に考えると、答案の推敲をすべきでしたが)。

事例Ⅱは、回答用紙を半分に折って書いていたため、後半部分から第一問の回答を記入するという、普通はありえないミスを犯し、途中で気付いて書き直すことになり、一気に余裕はなくなりました。

事例Ⅲも過去問を解いていたときよりも丁寧にやったら時間がなくなり、かなり焦りました。

そして事例Ⅳも、最初の財務診断を丁寧にやりすぎた結果、時間が足りなくなり、新たに買った電卓に慣れていなかったために計算にも時間がかかり、途中で「自分は何故、今ここで、この試験を受けているんだろう?」という根源的な疑問を抱き挫折しそうになりましたが、「今年しくじると来年また一次からやり直すことになり、それだけは絶対に嫌!!」という、ど根性で何とか全部埋めました。

【PS 得点開示請求の結果】
ABAAで合計266点でした。

前年度がBABBで合計239点だったので、丁度裏返しとなりました。得点できた順位も事例Ⅲ→事例Ⅰ→事例Ⅳ→事例Ⅱとなり、前年と真逆です。
事例Ⅱは受験校の模範解答と比べて外していなかったし自信もあったので、正直不思議です

■■■投稿ここまで!■■■

ここまでの文章現在4回読ませていただきました。
そして、宅建士さんの文章を読んで感じたこと。。。
・合格に年齢は関係なく、40-50代の攻略法というのは確実に存在する。
・この年代、もうそろそろ人生の「哲学」というものを確立し始めている頃でもあるからそれを貫いた上で(模試は受けない、とか)、一方試験に合わせた表層上のことは柔軟に対応する。
・その柔軟さは過去問を何度も解くことによって、過去の自分の解答のやり方の呪縛から解かれたような「開眼」を体験している。
・ただし、この試験に対する「執念」というか「粘り強さ」というのでもって、宅建士さんのおっしゃる記憶力の低下をカバーしている
ということを非常に感じました。

我々(といっては宅建士さんに申し訳ないのですが)世代の弱みが
・記憶力
とするならば、強みは
・(人生の)場数の多さ
ではないかと。
試験会場での緊張感を「尋常ならざるプレッシャーを受けました」の一文で表現するという、このあっさり感は我々世代の特権かと思われます。(あれ?言いすぎかも)

ということで、宅建士さん、和尚とお会いする機会もあるかもしれませんが、その節はよろしくお願いします。
今後の診断士ライフ、十分に満喫していただきますよう祈念致します。

◆◆◆和尚の個別の最後の伝言◆◆◆
みなさん、1年間このブログ最年長とはいえ精神年齢は最年少の、つたない?奇特な?支離滅裂な?この6代目13人のなかで一番2次試験で真似しちゃいけないような文体の私のブログを我慢してお読みいただきありがとうございます。
このまま終わってはさみしいなあとか、ブログもこの仲間と不定期に続けていきたいなあ(あれ?6代目返事がないぞ!)とかそこはかとない思いを抱いておりまして、
ちょっとした企画、
を考えております・・・が、本日(2月4日)現在、企画できておりません(泣)。
改めて、企画が決まりましたら、
「本当のラストメッセージ」
にて、報告差し上げよう、と思っております。

それでは
さよおなら。

合掌。



コメント & トラックバック

掲載ありがとうございます。

ただ、【総括】部分が、すっぽり抜けており、若干解り難いかなと思われるので、編集でカットとなった部分を再録しておきます。

**********************

・・・ど根性で何とか全部埋めました。

試験が終った瞬間、「まあ、なんとかなったな」という手ごたえを感じました。

【総括】
 かなり異色な直前期集中方式なので、万人にはお勧めしません。ただ、私は昨年度の一次試験と宅建も同様の方式で乗り切りました。直前に集中することの効果は非常に大きいと思います。余り長期間、だらだらやっていると飽きるし、集中が続かないと思います(時間がないストレート生は必然的にこうなるでしょうけど)。

私が、この方式を採用したもう一つの理由は、実はテレビの連続ドラマを観るが趣味で、毎クール7~8本の視聴を続けていたせいもあります。受験勉強には息抜きが必要であり、私は直前の1週間以外はずっとドラマを観続けていたのです。

 結局、昨年度思い描いたように「まあ、なんとかなりました」。
私の場合、この楽観思考が、ハッピー・エンドをもたらしている点が多々あるようです。

**********************

>宅建士さん、コメント&追記ありがとうございます。
その息抜きというのは、私も少しですがやっておりました。
息抜きは、私の場合はperfumeを聞きながら勉強に飽きれば、動画をみるなど、カタルシスをいちいち確認しながら、モチベーションの低下に対応してました。

というか、40代にして彼女らに救われとるおっさんがおるというところに、馬鹿馬鹿しい誇りをもっておりましたが。

とかく、あまりにストイックになるのも良し悪しかなぁ、と思いますので、その辺はメリハリをつける、てのも、我々世代ができることかなぁ、とも思ってます。

追録、ありがとうございます。

ちょとまって、ちょとまっておしょーさん。
最後ですか!
と、その前に宅建クン改メ宅 建士さん、『また試験前にちょろっとやって合格なんて頭のいい人はいいね〜』と僻んでおりましたが、短期集中の度合いが私とは違うと思い知らされました。自分にとって合格に必要な事が分かってらっしゃる。40代、50代は自分のやり方を否定するのが嫌なんだよなあと自己分析する今日この頃です。幸いにも仕事でコンサル会社や診断士が作った経営改善計画書を見る機会があります。それぞれ文章が分かりやすい、分析がオーソドックス、読めばわかる。私の書類と違う。合格すれば即診断士なわけで、だから合格しないのかなというのを遅ればせながら思い描いております。
で、和尚さんに教えを請うつもりでお待ちしていたのは、私も金融機関に勤めておりまして決算書から社長の性格を想像する位の事は出来ます。いかんせん作業が遅く事例Ⅳではつい何度も検算をしている内に時間切れになってしまいます。4問中3問を確実に取る方が堅いと考えておりますが、もうちょっと何とかしたいと思っております。
どうすれば良いのでしょうか?
*和尚さんには失礼ながら、財務だけで合格なんてちょっと違うよなあと思っていたら今年の事例Ⅳの採点はカラい気がします。

たなち様
過分な御言葉、ありがとうございます。
ま、ま、ほんとのlastメッセージまでお待ち下さいね。我々(たなちさんも含めて)の中小企業診断士としての終わりなき旅はまだ始まったばかりなのですから。

一つアドバイスを。
我々の若い頃と違い、金融機関の仕事のやり方も随分変わってきてます。
QCDの考え方の浸透が著しい。
職務も多様化し非常に頭を使い相続と金融商品、はたまた貸金+事業承継の複合や(qualityの観点)、残業もエンドレスな感じだったのが、むしろ短くなり(costの観点)、その代わり、顧客応諾可否の締め切りは短くなる(deliveryの観点)。

私は、若い衆には、このQとDの相反する課題を克服することが、大切だと説いてます。例えば顧客からの依頼があった場合、直ぐに着手せず、自分なりのロードマップを策定するには時間をかけ(quality)、その後ダッシュで駆け抜ける(delivery)。
これ、なんとなく事例Ⅳににてると思いませんか?

計算問題についても、一発で合わせてやる緊張感というのは、これは仕事で鍛え上げられました。我々はそのアドバンスがあるのですから、あまり検算や見直しに時間をかけずに、迷いのない解答方針のロードマップ策定にやや時間をかけてはどうでしょう?

えらっそうなことを申しましたが、また別の場所で交流出来たらさいわいです!
少々お待ちを!

たなちさん

感想コメントありがとうございます。

二次試験のポイントは、いかにして試験日当日にベストコンディションにもってくかが鍵だと思います(改めで言わなくても皆さん、気付いてる?)。

私の直前期集中方式は、リスクもありますが、効果も大きいと思います。直前にこれだけ集中してやると、多分、多くの人が開眼?するのでは?

私はFPも作っていないし、色々なメソッドも大して役に立たないと思います。過去問、イケカコ、全知識の3点セットで十分だとも思います。

来年度は、たなちさんの朗報を祈念しています。

宅 建士さん
アドバイスありがとうございます。どちらかというとちょっとずつ毎日の方が好きで、短期集中は苦手です。ですが、追い込みが足りないのも敗因かと反省しております。
今年は受かりたいなあと思っておりますので、直前期にはメリハリをつけてやってみます。

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