こんにちは。ハカセ です。

今回は、「受験校を活用するメリット」について考えてみたいと思います。

逆に言えば、「独学のデメリット」ということにもなります。

どちらの立場の方も、自分はどう対応するべきか、考えてみていただければ幸いです。

■ 独学か、非独学か ■

我々はTACという受験校を選び、TACのお蔭で合格した...それは間違いありません。

でも、

「僕らも通学で合格したから、皆さんもそうした方がいい」

とか

「TACへの恩返しのために、宣伝してあげないと」

などとは、全く思っていません。

ではありますが、僕の近しい知人が「診断士資格を目指したいと思うんだけど、どうすればいいと思う? やっぱり予備校に通うべき?」と聞かれたら、迷わずに「受験校の世話になるべき。そして必ず、無理してでも『通学』講座を選ぶべき!」と、顔を近づけて強調すると思います。

■ 非独学のメリット① ペースメーカー ■

非独学、つまり受験校のお世話になることの最も重要なメリットは、「ペースメーカーになってくれる」ことですhappy01

診断士資格は7科目の長丁場。いやー、初めて7科目分のテキストを見たときは本当に圧倒されましたねsad

今、診断士試験対策講座を受けている受験生の方、あるいは、「受けてみようかな」と思って書店などでテキストをチラ見してみた方は、同じ感覚(=絶望感ともいう)を持っている方もいらっしゃるかもしれませんね。

僕は断言します。独学ではあの7科目を完遂することはできなかったであろうことをthink

僕は結果的に、一次試験7科目を、60点平均が合格ラインのところ、70点平均を超えるラインで合格しましたhappy01

え? 自慢かって?

まぁ、そうかもしれませんが、聞いてくださいconfident

何が言いたいかというと、それだけ余裕をもって合格した僕ではありますが、でも、後から考えてみて、「なんだ、余裕だったじゃないか、独学でもできたんじゃないか?」とはちっとも思っていませんangry

確かに、独学での合格も不可能ではないかもしれません、何年かかければ。でも一年での合格は無理だったと思います。僕の場合は。

だって僕はそんなに強くない。自分の意志で勉強することを貫けるほど、ニンゲンが出来ていません。ましてや、苦手科目が出てきたら、そこで脱落してしまいそうです。

(TACでなくても構いませんが)、受験校のカリキュラムに従って、長丁場を戦い抜くスケジュール管理をしてくれること、まぁ平たい言葉でいえば、サボりがちな受験生のケツ叩きをやってくれることが、非独学の最大のメリットですgood

長期スケジュールは受験校のカリキュラムに任せ、受験生個人は一日一日のスケジュール管理に集中できる。

これが受験校を活用する最大のメリットだと思いますgood

■ 非独学のメリット② 答練 ■

もう一つ、独学では得られない重要なメリットは、各科目の基礎講義の終了時に行われる「答練(小テスト)」にあると思いますgood

各科目のテキストを最後まで通読すると(または最後まで講義を聴くと)、「はいはい、分かった、分かった・・・gawk」という気になるものです。

また、アラフォー会社員としては、「このトシになってテストとか恥ずかしくて真面目に出来るかいな・・・gawk」と、斜に構えてしまう部分もありますかね・・・。はい、確かにありましたsad

しかし、実際に問題を解いてみると、まったく対応できないことに愕然としますbearing

皆さんも経験ありませんか?

新入社員の方が入ってきて、仕事の内容を説明しろと言われたときに、いざ説明しようとすると、「えーと、どういえばいいかな、言葉で説明するの難しいな・・・なんていうか、こう・・・・」と戸惑うこと。

眼で見て分かっているということ(インプット)と、実際に問題を解いてみて解けること(アウトプット)とは、まったく異なることなのですangry

診断士試験では、脳の中に知識が入っているかどうかはチェックしてくれないのです。問題に対する答え、という形式でしか、知識があることを証明できないのです。

そこで重宝するのが答練(科目ごとの小テスト)です。

この答練があるおかげで、答練での目標点数を設定することができ、そのために「何をどの深度まで覚えなければいけないのか」を逆算して毎日の学習を進める。

これが答練の最大のメリットですgood

間違えないでくださいねpaper答練の目的は「知識のチェック」ではなく「答練という目標が存在すること自体」に真の目的があるのですよ!happy01

それを基礎講義が終わった時に提供してくれる受験校のカリキュラムは、本当によくできたシステムだと思いますhappy01

■ 受験校に通っているからにはメリットの最大化を! ■

僕が考える「独学 vs 非独学」の違いは上記の二つです。

このエントリーは、「独学の方、どこか受験校に属した方がいいですよ」というために書いたわけではありません。

独学の方は、上記をしっかり認識し、それへの対応策をとればそれでOK。

僕が言いたいことは、むしろ、「受験校を活用している方、分かってますか? 独学にないメリットはここにあるんですよconfidentということなのです。

では、受験校に通いさえすれば、上記の2つのメリットを享受できるのでしょうか。

答えはNOです angry

受験校に、ただ漫然と通っていても、上記のメリットを満喫できるわけではありません。

折角二十数万円を払うのだから、元手を取らなければいけません。この二つのメリットをフル活用するべく、自分で能動的に努力するべきです。

■ 診断士対策は「ぶらさがり競争」 ■

例えば、「ペースメーカー」というメリット。

独学という選択肢を選ばなかった以上、石に喰らいついてでも、受験校が提供するスケジュールに必死になってついていくべきです。

診断士試験の合格ラインは60点。皆さん、中学高校時代の中間試験・期末試験の点数が60点だったらどう思いますか? 第一印象としては、「・・・あれ?」っていう点数ですよね。

もちろん、レベルが高い問題が出ることの裏返しと言えばそれまでですが、いずれにしろ、完璧な知識を求められる試験ではないことは明らかです。

不合格、または途中であきらめてしまう受験生の多くは、60点を取れないことではなく、試合の途中で退場していまう(あるいは仕事や家庭の事情で退場を余儀なくされる)ことにあるのです。

長丁場で守備範囲が広い診断士試験は、まさに「ぶら下がり競争」なのです。

なんとかぶら下がり続けることができれば、すなわち、受験校がカリキュラムに最後まで喰らいついていけば合格率はグンと上昇しますup

だから、「一つの講義もスキップすることなくカリキュラムに喰らいつくこと」、これを最大の目標にするべきです。

厳しい言い方をすると、これができないならば受験校にお金を払う価値はありませんangry。それは通学(教室講座)でも、DVDでも、WEB通信でも同じです。

「一つもスキップしない」という強固な意志が、必要なのです。

■ 答練では大人げなく点取り虫に ■

折角受験校が提供してくれる答練も、漫然と受けては意味がありません。

受験校の講師たちは優しいですから、答練直後の解説では「今、この問題が解けなくても大丈夫です。本番までに時間はあります」とか言ってくれます。(詳細は 「TAC講師に騙されない」 の記事参照)

でも、それを真に受けてはいけないのですangry

基礎講義の間に、しっかりと各科目の橋げたを構築しておかないと、基礎講義が一回りした後の復習(あるいは「復讐」ともいう)が大変なことになりますbearing。(詳細は 「復習と復讐の違い」の記事 参照)

そのための試金石としての答練ですconfident

「答練で70点、あるいは80点を取る!」という分かりやすい目標を掲げてみましょう。

そして、それをクリアするために、必死になって勉強してみましょう。えぇ、恥も外聞もなく、「必死」でお願いします

点を取ろうとすれば、自然にアウトプット(具体的にはスピード問題集など)をするようになります。

アウトプットの訓練をすれば、付け焼刃ではない知識が徐々に身につくようになります。

そして、答練でかなりいい点数が取れるようになります。

そうすれば、あら不思議、結果的に、強固な「橋げた」を構築することが出来ているのですgood

========

というわけで、本日のまとめはこちら。

非独学のメリットは、

  • カリキュラムがペースメーカーになってくれること
  • 答練という分かりやすい目標があること

の二つがキーポイントです。

独学を選んだ方は、上記をどうやって克服するかを、よ~くよく考えておきましょうgood

(→ 具体的には、「予備校の講義スケジュールに沿って独学する」、「過去問のABC難易度の問題で【セルフ答練】をする」などがいいと思います。)

受験校にお世話になることを選んだ方も、それに甘んじることなく、その二つのメリットを最大限享受することを常に意識して、この二つに全力投球しましょうgood

今日はここまで!

by ハカセ


コメント & トラックバック

初コメです。
先日の一発合格道場オフ会ではお世話になりました。

私もハカセさんの記事には同感です。
簿記2級の試験で一度落ちたこともあり、自分のサボリ癖は痛いほどわかっていました。
まさに「二十数万も払ったのだから、後には引けない」とケツをしばかれている真っ最中です(笑)

何のレールもなしに300ページの参考書×7を目の前にするのと、レールの上に沿って300ページの参考書×7を目の前にするのとでは、やはりレールを敷いてもらっている今を見るに、ペース配分に対する心の余裕は持てているように思えます。

あとは答練で受講者全体の中での位置付けも見えてくるので、自分を見直す良いキッカケになってます。
科目ごとの答練がマイルストーンとして効いて来ることは、大きなメリットになっているように思えます。

簿記2は独学でクリアしましたが、診断士を仕事と両立しつつ、独学で走りきる自信はありませんでした。
まだまだ先は長いですが、通学という選択肢を取ったのは「私にとっては」間違いではなかったと思ってます。

> まさ様、先日はオフ会にご参加いただきありがとうございました! また、ご丁寧な「同意!」コメント、ありがとうございますっ! そうですね。二十数万円で敷設済みのレールを購入する、というイメージですね、なるほど。確かにそうかもしれません。もちろん独学でも対応可能だと思いますが、そういう大枠の部分で受験校に頼るのは手っ取り早い解決策だと思います。そしてその価値はあったと思います。もう払ってしまったのだからサンクコストです(!)。受験校を信じて突っ走るのが正しい道だと思います。頑張ってくださいね!

> 西岡様、コメントありがとうございます! 診断士試験にちょっとだけ興味を持った多くの文系ビジネスマンの心の叫びを代弁するような素敵なコメントだと思います。いやー、ほんと、僕もまさに同じように思っていました。十年ぐらい前、同期が診断士の学習を始めたと聞いて、パラパラとテキストを見せてもらった時、たまたま手にしたのが経済と財務会計だったんですよね(笑)。そしたら、数字ばかりで「こりゃだめだ」と一蹴したのでした。でも、2008年に書店でたまたま手にしたのは企業経営理論のテキストだったのです。そしたら「あれ、これなんとかなるんじゃない?」と(笑)。これも縁かもしれませんね。さて、本題に戻って、「中学レベルの算数・数学の知識でも大丈夫か」とのことですが、結論は、大きな声で「だいじょうぶですっ!」です。まず、財務会計ですが、基本的に四則(加減乗除)ができれば数学的な知識は一切必要ありません。僕が唯一ひっかかったのは分散のところですが、テキストを穴があくまでにらみ、愚直に解けば大丈夫。全く心配要りません。財務会計では、むしろ簿記(仕訳)の基本的な理解がないと苦しいことになります。よって、財務会計の前に簿記三級のテキストを一読することをお勧めします。この前提知識があるのとないので、財務会計が苦手になるかどうかの分かれ道といっても過言ではありません。この記事を参考にしてみてくださいね → http://rmc-oden.com/blog/archives/1943 。また、財務会計で大事なことは「理解」で覚えることです。この記事にも西岡様と同じような方の質問への回答が載せてありますので参考まで。 → http://rmc-oden.com/blog/archives/1181
ところで、財務会計以外に経済学もある程度の数学的知識が求められます。経済学では、加減乗除以外に、たった一つだけ、微分の理解も必要になります。でも大丈夫っ。TACテキストに従って「愚直に」解けば、何の心配も要りません。すごく簡単です・・・、というか、難しい問題が出たらだれもできないので捨ててOK。簡単な問題だけ解けるようにまじめにやる。これが診断士試験の一番大事なコツです。これも忘れずにいてくださいね。
では、頑張ってください & また何か不明点があれば、いつでもコメントをください!

こんにちは、初めて投稿致します。最近勉強を始めた者です。来月からTACでお世話になりますが、こちらの投稿内容を読んでいますと財務会計が最も難しいようですね。私は学生時代数学が大の苦手で、正直今回中小企業診断士の受講を決心する際、数学知識が無いことが最も不安でした。恐らく中学2年生レベルだと思います…もしお分かりの方がいましたら、数学レベルは中学レベルでも財務系の授業について行けるものでしょうか…授業に出てもさっぱり分からずボーっとしているだけではないかと不安です。よろしくお願いします。

ご丁寧にお返事戴きまして有難うございました。大きな不安が軽減され、やる気が出てきました。また色々とご相談させてください。

西岡さん、早速ご覧いただいたみたいでよかったです。12月からの講座とのことですので、まだ数日あります。この数日のうちに、簿記のテキストを読んでしまいましょう。また、すでにテキストをお持ちなら、少しでいいから予習してみましょう。たった数日で何ができると侮ることなかれ。この数日でこの先の一年間の過ごし方が変わります。騙されたと思って実践してみてください! 不明点あれば、いつでも質問しに来てください、応援しています!

私もハカセさまの意見に全く同感です。

まさに自分がそうでしたが、あるきっかけで今年の2月頃に診断士の受験を決断し、時期も時期のためまずは独学かと思い参考書をいくつか買い込みましたが、範囲の広さ、内容の濃さに圧倒され、結局、藁にもすがる思いで、2月終わりに某受験校の1次・2次ストレート速修コースに途中から入学させてもらいました(すでに財務・会計、企業経営理論の講義は終了していましたが)。

直後にあの地震で学校もしばらく休校となり、5月後半くらいまでは、「今年は少しでも科目合格できればいいや」くらいの気持ちでいましたが、仕事にも非常に役立つ内容であることから(何よりもどの科目も楽しかったから)、必死の思いで講義や答練に食らいついた結果、まさかの520点以上で合格でき、2次筆記試験を受験することができました。

今思えば、受験校のカリキュラムに素直に乗り、遅れを取り戻すために、とにかく一回一回の講義を大切にし寸暇を惜しんで復習を繰り返すうちに、苦手科目も含め、何とか6割を確保できる水準にいつの間にか達していたという感じです(かなり短期記憶ではありますが)。学校の講義や答練はこちらの事情に関係なくスケジュール通りにやって来ますから・・・。

6月から1次試験までは、大きな不安を抱きつつも、最終の答練や模試がマイルストーンとなり、都度、(実際には不可能ですが)各科目を完成させるくらいの気持ちで取り組むことができました。先生にいつでも質問できるのも大きな安心感がありました。

さすがに2次試験にはうまく対処ができず、合格の可能性は万に一つもありえませんが、勉強を始めた年に2次試験の本番まで経験できたのは、来年に向けて大きな宝となったと思います。

よほど独学に信念を持たれている方は別として、どうするか迷われているならば、まだ12月ですので、すぐにでも受験校に入られ、1日も早く始めることをお勧めしたいです。「1日=講義1回」の価値は物凄く大きいですので。この勉強内容で20数万円は本当にお得!と思います。

ちなみに私はTACではなく、申し訳ないのですが・・・。

こぐま様、共感コメントありがとうございました! 先日も申し上げましたが、今年の試験で、しかも速習で520点超えはすごいですっ! (゜o゜) そして、その裏には、やはり受験校を最大活用する工夫があったのですね(TACでもO原でもそれは同じことだと思います)。「一回一回の講義を大切にして」、「都度各科目を完成させるつもりで」というのは、本当にその通りですね。一次試験最短合格のコツは「やり残しを作らない」。この一言に尽きると思います。さて、二次試験の発表日がいよいよ目前ですね。こぐま 様からの朗報、お待ちしております!

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