✿:❀道場 春セミナーのお知らせ✿:❀

一発合格道場 春セミナー2019 in東京
2019年4月6日(土)
14:00~16:30  @港区勤労福祉会館
17:00~ 懇親会@会場近郊居酒屋

一発合格道場 春セミナー2019 in大阪
2019年4月14日(日)
14:00~16:30  @生涯学習センター梅田
17:00~ 懇親会@会場近郊居酒屋

受付開始は2019年3月10日(日)~
道場ブログ内でこくちーずにて

一次対策、二次学習の進め方、相談会…
コンテンツ盛り沢山!ぜひご予定ください!

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◆自己紹介
◆短時間勉強で分かったこと
◆10代目メンバーの初回投稿記事をワード分析


◆自己紹介

一発合格道場にお越しの皆様、はじめまして。
10代目ラストメンバーとなります、そーやと申します。
イントネーション的には“そーやねー”よりも“宗谷岬”の方が近いですが、お好きな方で呼んで下さい。

簡単な自己紹介です。
・独学
・紙と鉛筆が嫌いなiPad勉強派
・簿記1級、応用情報もち
・資格試験の受験回数がめっちゃ多い
(簿記は計6回、情報処理は計7回、会計士試験は計4回)
総勉強時間は約150時間
合格体験記はこちら

今後の私の記事としては
メインターゲットは「独学&勉強時間があまり取れない方向け」
「試験テクニック」を中心に投稿していきたいと思います

と、思っていましたが、10代目データ分析部(自称)も兼任しているため、データで見る10代目の受験傾向や最近のトレンド事情なども少しばかりですが記事にしていこうと考えております。
(ちなみに3度の飯と分析だったら、飯の方を選びますけどね!)

 

◆短時間勉強で分かったこと

私の診断士試験の総勉強時間は150時間と、他の方と比べたら少ない方です。それでも受かることができる試験であることをまずはお伝えしたいと思います。ただし一番気を付けるべき点は、短い勉強時間では「100%で合格できるわけではない」ということです。現に一次の勉強時間が短かったたっつーや私は、一次の合格点が他のメンバーよりも低く、結構ギリギリでの合格でした。

以下は10代目メンバーの「1次試験、2次試験それぞれの勉強時間と総得点の相関係数」になります。


<図1 1次試験と2次試験の勉強時間と総得点の相関係数>

相関係数(ρ)とは、「xとyの共分散」を「xの標準偏差」と「yの標準偏差」の積で割ったものとなります。財務会計のファイナンス論にて、共分散標準偏差は勉強しますので、あとちょっと付け加えれば相関係数となります。

参考として数式は以下の通りです。
例えば1次試験と勉強時間の相関の場合、xは1次試験の総得点、yは1次試験の勉強時間となります。


<図2 相関係数の数式>

話を戻しますと、
10代目メンバー間での1次試験の勉強時間と総得点の相関係数は、0.7753となり、勉強時間が長い方が1次試験の総得点が高くなる傾向になる、と言えます。
一方で2次試験の勉強時間と総得点の相関係数は、0.5048となり、1次と比べると勉強時間と得点率の相関は低くなりますが、一般的には勉強時間が長い方が2次試験も得点が高くなる傾向であると言えます。

つまり結論としては、
勉強時間は短くても合格している実績はあるが、より長い時間勉強をした方が合格可能性は高まると言えます。
何事も当たり前ですけどね。

10代目メンバーの勉強時間(1次、2次合計)は800時間~1200時間が最大のボリュームゾーンであるため、最終的に2次試験合格となるためにはその時間が一つの目安かと思います。

 

とは、言うものの短時間の勉強法を実践する人間には、何かしら工夫したポイントはそれぞれあるはずです。私が今回工夫したポイントとしては、
・問題演習を一切やらないこと
・ABランクしか、基本的にはテキストも過去問も理解しないこと

これが勉強時間を短くした大きな要因となります。

特に「問題演習を一切やらないこと」のような勉強方法をなぜ思いついたか、そして行っていたかといいますと、自分で解いて間違った内容について復習するのが非常に嫌いだったからです。

間違った内容を見直すのって私としてはモチベーションがとっても下がることでした。今まで簿記や情報処理といった資格試験を多く受けてきましたが、王道の演習→復習がなかなか出来ずに、結構な回数で不合格となってきました。でも間違った内容をきちんと理解しないと、本番の試験では太刀打ちできないことも分かっていたため、

復習が嫌いなら復習をしない勉強方法を考えればいいじゃないの

といった発想で、演習を一切行わず、問題を見たらまずはすべて解答解説を丸写し(以下、解説転記)してそれを理解していく、といった方法にシフトチェンジしました。

例えば1次試験の経済の場合だと、過去問演習60分、復習60分とかかかるところ、解説転記20分、読み込み20分に変えて勉強する、といった感じで、とりあえずは過去問でどんな内容が出たのか、どのくらいのレベルの内容なのかが理解できたため、それで十分と判断して他の科目も同様に「解説転記」を実行しました。

これが万人に向いているやり方かといえば、そうでは無いと思いますが、復習ができない人や苦手な人は、少しは参考になるかなと思います。

復習ができなければ、資格試験の合格は非常に遠のくので。

 

◆10代目メンバーの初回投稿記事をワード分析

本来であれば私の投稿は終わりなんですが、10代目メンバーで初回投稿が最後といった優位性を何かに生かせないかと考えた結果、みんながどんな記事を書いていたか、どういった内容が多いかを単語データの観点から考察してみました。

(参考:UserLocal テキストマイニングツール )

上記の図は、昨日までの11人が記事にした内容についてワードクラウドにて表現したものになります。道場ブログの右下にも「タグクラウド」というものがあり、それに似たようなものです。

注目すべきは「2次(出現回数72回)」です。
1次(出現回数48回)」よりも多く記述があり、やはりこの診断士試験は2次試験が重要になってきます。私の勉強開始1年目のこの時期は、1次の勉強にいっぱいで2次はどんな試験なのか、どういう勉強法がいいのか、までは考えが及びませんでした。同じような境遇の受験生も多いと思いますが、2次を見据えた勉強方法を考えていた方が診断士合格までの近道だと思います。
とくに昨日のいよっちの記事でも2次については重点的に取り上げていました。また今後、なおさんぐっちなど2次を中心に記事するメンバーも多いので参考にして下さい。9代目の電子書籍一発合格も2次のコンテンツが盛りだくさんですよ!

また上記のワードクラウドには出ていませんが、「モチベーション(出現回数13回)」や「計画(出現回数12回)」なども去年受験生だった10代目が気になっていたキーワードだと思います。特にモチベーションは「係り受け解析(名詞×名詞)」にて、モチベーション×維持が頻出値として出ています。長丁場の試験ではどうしてもモチベーションの維持が難しくなるので、そこもポイントとして抑えてほしいところです。

余談ですが、「ストイック(出現回数9回)」というワード。10代目メンバーでは、かわともたっつーいよっちが使っています。道場理論としてもストイック勉強論が掲載されているほどですが、その逆のメンバー、ksknや私そーやといったストイックからかけ離れた性格の人間もいるため、読者の方にあったメンバーを見つけてブログの縦読みをするのも面白いと思います。

超余談
ポジティブ(出現回数3回)」より「ネガティブ(出現回数4回)」が多いのはどういうことだ、と思ったらあるメンバーしか使っていませんでした。ネガティブっ子なので皆様コメントされる際は優しめでお願いします(笑

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追記

「ネガティブ」ワードのご指摘があり、あるメンバー以外でも使っておりました。勝手に「ネガティブ」認定してしまい申し訳ございません。今後は普通の方として接させて頂きます。

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明日は日曜日ですが、我らが10代目リーダーかわともの更新日です。
メンバー記事は隔週で日曜更新となりますので、ぜひお越しください。

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コメント & トラックバック

 おはようございます、はじめまして。合格体験記を読んだ時から注目してまして、登場をお待ちしてました。それというのも、応用情報の資格持ちで情報処理安全確保支援士やITストラテジストを志向している点、金融システムの関係者(私は銀行側の方ですが)、勉強の仕方がテキスト・問題集の高速スキャン的なところとか自分とかなり近いところがあると感じていたからです。過去に公認会計士の勉強をしていたというのも同じで、簿記1級の代わりにFP1級と証券アナリストを並べれば目指している方向性がよく似ている。
 私は1月の中旬ころに支援士の受験を思い立ち1か月超勉強を進めてきましたが、あちらの業界のメンター的存在である左門至峰さんの資格本で、彼が6回受験して結局ダメだったのが診断士だったというエピソードがありました。そういえば自分も取ろうと思って勉強してとれなかった唯一の資格が診断士だったと思い至り、興味が再燃していろいろ情報収集を始めました。
 私は大昔に、診断士の商業部門・情報部門の1次試験にそれぞれ一発合格した経験があります(いつの時代の話だよ という突込みおありでしょうが)。その当時は2次試験の情報はほとんどなく2次直前の『企業診断』の施策のまとめ記事から、暗記カードを作ったり(昔は白書・施策は2次記述式だった)、唯一得点の計算ができる会計系の事例に集中して対策を打つしかありませんでした。今でいう事例Ⅰ~Ⅲまでの企業診断事例については方法論もまったくわからないまま、2回とも2次で玉砕した苦い思い出があります。
 診断士の情報取集を始めて、現状の情報量の多さ(特に2次について)について驚きを禁じえませんでした。2次のアプローチの仕方がここまで明確になっているなら、その方向を間違えずに着実に努力すれば診断士は取れない資格ではなくなっているようですね。
 現在、道場やふぞろいの各サイト、AAS名古屋の鷺山先生のブログ等で診断士の情報を吸収しながら、とりあえず、診断士の経営情報システムと4月の支援士試験の午前対策を並行してやってるところです。(ちなみに左門さんが支援士の午後対策本に復帰されるようです。3月10日発売、せーこちゃん復活)そーやさんも支援士リベンジされるのでしょうか。ITストラテジストはちょうど診断士2次の試験日と重なるので今年は無理ですがいずれはと考えています。4月の支援士受験が終われば、診断士に専念したいと思っていますが、他の受験生に比べれば圧倒的に時間が厳しくなりそうです。それだけに超短期合格を果たされたそーやさんの今後の記事に期待しております。よろしくおねがいします。

HYU様

だいぶバックグラウンドが似てますね!ちなみに支援士は今年は受けません。4月はすでにプロマネを応募しました。今の優先順位はST>PM>SC>>>SAな感じです。お互い頑張りましょう!

また私個人としてSTの勉強方法が世間ではあまり確立されてないため診断士を受けた、という理由もあります。6月からの勉強時間が100時間取れれば一次試験も滑り込み可能性が高まると思うので、ぜひ狙ってみてください。
道場の私の記事では逆算で6月の立ち位置、7月上旬の立ち位置を書くとは思うので、楽しみにしていただければと思います。

分析の記事を、楽しく読ませていただきました。
もしもデータがそれなりにあって、可能であれば、以下の分析をお願いいただけないでしょうか。
「同一年度に一次と二次に合格した人の、二次の点数と一次の点数の相関」
私は、二次に合格するに当たって一次の知識を身につけていることが大変重要だと思っています。二次に高い確率で合格するためには、一次でも高得点で合格する必要があると思っています。もしもその仮説が正しければ、二次の点数が高い人は一次の点数も高いはずです(一次の点数が高い人は二次の点数も高いはず、とは言い切れませんが)。このことがデータで明らかになれば、二次の合格確率を上げるために一次の勉強を(240点取れればいいや、ではなく)しっかり頑張る、という考えに繋がると思うのですが、いかがでしょうか。もし高い相関が得られれば、次に二次と関連の深い一次科目に限定した相関を見るのも面白そうです。

訂正させてください。
誤:240点取れればいいや
正:420点取れればいいや

特命担当課長様

コメントありがとうございます。実際に私もそう思って一次の科目と二次の科目の得点の相関を道場メンバーで出してみましたが、正直無相関に近かったです。一番高い相関が経済-事例Ⅳという状態でした。対象を広げるともう少し見える可能性もありますが、一次→二次は繋がる…とはデータ的には言えない状況です。
こちらも今後投稿記事でご紹介していこうと考えております。

そーやさま
回答ありがとうございました。
相関はありませんでしたか。。。
次回以降の分析も楽しみにしています。

特命担当課長様
相関は単純な線(ベクトル)と線の方向性が近しいか否かでの分析のため、診断士試験のような複雑な試験(経営が事例Ⅰと事例Ⅱに関係してるなど)の場合には単純には言えない部分が多いかなと思ってます。
科目の得点率、勉強量、国語力など多面的な情報をもとに関連性を出すと、もう少し私たちが期待しちゃう結果(運営が得意→事例Ⅲが伸びる)になる可能性もあるかとは思います。
ぜひ今後の分析記事もお楽しみにしてください。

超余談ですが
「ネガティブ」はあるメンバー以外にも使っている人いました。
あるメンバーは「ネガティブ」と同じだけ「ポジティブ」も使っていたので冤罪ではないでしょうか?
逆に「ポジティブ」はあるメンバーしか使ってなかったです。
ちなみに、「ネガティブ」で検索したら去年と今年の記事しかヒットしませんでした。

たかか様
ご指摘いただきありがとうございます。
仰る通り「ネガティブ」は別のメンバーも使ってましたね。先入観だけで記事にまとめてしまうのは良くなかったです。あるメンバーには謝罪しておきます。

特命担当課長さま、そーや、
横から失礼しますね。

1次と2次の相関について、個人的には1次と2次の間の2ヶ月半という時間の過ごし方が「無相関」を作っていると感じています。
私個人のデータですが、H30年経営50点→事例Ⅰ:63点、事例Ⅱ:64点、H30年財務68点→事例Ⅳ53点と逆相関になっていますが、これは1次試験後に事例Ⅰ~Ⅲの強化に多くの時間を割き(H19年までやりました)、出来てると思っていた事例Ⅳに あまり時間を割かなかった(過去5年分のみ)結果、切り口の変わったH30年の事例Ⅳに対応できなかった結果だと思っています。
一方で運営管理1次87点→事例Ⅲ69点とこちらは順相関になっていますが、実務経験が邪魔して4月~8月くらいは得点が安定せず苦労しました。
基礎知識を問われる1次の高得点はもちろんベースとして重要ですが、診断士としての応用を問われる2次はまた別の視点が重要になると言うことなのでしょう。
現在、実務補習で実在する企業にお邪魔していますが、リアルの世界で役に立つ診断士を選抜する試験として、周到に設計された試験制度になっていると感じます。
診断士試験を突破するには、タイトルホルダーを目的とするのではなく、その先のビジョンの有無が合格への要素のひとつではないかと感じています。
そのような想いや目的を是非持っていただきたいと思いますし、想いをお持ちの受験生を私の持てる全力で応援したいと思っています。

「一次試験の得点」と「二次試験の得点」の相関はなかったかもしれませんが、ストレート受験生における「一次試験の得点」と「二次試験の合格」に相関はありそうです。以前分析したことがありますので参考になさってください。n数が少ないのですが。
http://rmc-oden.com/blog/archives/1642

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